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所属作家のご紹介

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ア行

赤澤 竜也アカザワ タツヤ
1964年、大阪府出身。
慶應義塾大学文学部卒業。業界新聞記者、塾講師、信用金庫営業マンなどを経て、大阪梅田にてファッションサロンを経営し、大阪風俗業界の風雲児として名を馳せる。現在は、風俗業界を退き、文筆業を開始している。
■著書
『お客さん、こーゆーとこ初めて? 艶街経営日誌』(講談社)
『会社人間だった父と偽装請負だった僕―さようならニッポン株式会社』(ダイヤモンド社)
『子どもをサッカー選手にするためにできること』(PHP研究所)
秋山 ゆかりアキヤマ ユカリ
イリノイ州立大学在学中に、世界初のウェブブラウザであるNCSA Mosaicプロジェクトに参加し、インターネット・エンジニアのキャリアを経た後、ボストンコンサルティンググループで戦略コンサルタントとして勤務。その後、ゼネラル・エレクトリックで戦略・事業開発本部長、日本IBMの事業開発部長を経て、2012年に独立。「社会基盤を支える仕事がしたい」という強い思いから、ヘルスケア・エネルギー・IT関連の政策立案支援や、ヘルスケア・防衛・食品関連の事業開発プロジェクトを実施。
戦略論、ロジカルシンキング、事業開発、イノベーション、タイムマネジメント、ダブルキャリアなど、ビジネスエリアでの執筆や講演を多数行う。
■著書
『考えながら走る―グローバル・キャリアを磨く「五つの力」―』(早川書房)
麻生川 静男アソガワ シズオ
1955年、大阪府生まれ。リベラルアーツ研究家、博士(工学)。
京都大学工学部卒業、同大学大学院工学研究科修了、徳島大学工学研究科後期博士課程修了。京都大学大学院在学中、ドイツ・ミュンヘン工科大学に短期留学。1980年、住友重機械工業入社後、アメリカ・カーネギーメロン大学工学研究科に留学。帰国後、システム開発、ソフトウェア開発事業などに従事。2000年に独立し、ITベンチャーの顧問などを歴任。その後、カーネギーメロン大学日本校プログラムディレクター、京都大学産官学連携本部・准教授を務める。
現在は「リベラルアーツ教育によるグローバルリーダー育成フォーラム」を設立し運営している。また、リベラルアーツに関する講演活動や企業研修を行っている。
■著書
『本当に残酷な中国史大著「資治通鑑」を読み解く (角川SSC新書)』(KADOKAWA)
『本物の知性を磨く 社会人のリベラルアーツ』(祥伝社)
『旅行記・滞在記500冊から学ぶ 日本人が知らないアジア人の本質』(ウェッジ)
天田 浩平アマダ コウヘイ
1984年生まれ。神奈川県横浜市出身。東京農業大学卒。2007年、株式会社日本財託入社。2010年に110件の中古投資マンション年間販売数を記録し、社内のトップセールスに。その後5年連続で年間100件以上の販売をキープ。2014年には170件を記録。これは全国1100名以上のマンション営業マンの中でトップの成績であり、提携金融会社から表彰を受ける。
■著書
『農業大卒の僕が29歳で年間170戸のマンションを売って日本一の営業マンになった秘密の方法』(KADOKAWA)
天野 暢子アマノ ノブコ
イー・プレゼン代表。プレゼン・コンシェルジュ。
1962年広島市生まれ。広島修道大学卒後、広告代理店媒体担当、業界記者、大手ゲームメーカー企画・広報担当などを経て、2006年にプレゼンテーションを中心としたコンサルタント「プレゼン・コンシェルジュ」として独立。
広告代理店、媒体、広告主サイドの立場からプレゼン現場のすべてを経験。プレゼン資料、入札資料、企画書、プレスリリース等のドキュメント作成を得意とする。ひと言も話さず決めたプレゼンテーション実績多数。商談やコンペなどを成功させる「勝つ!プレゼン・テクニック」のセミナーを展開している。
NHK、日本テレビ等でニュース校閲、テロップ・フリップ制作監修、番組webサイト制作などの担当を通じて、テレビ業界の演出ノウハウに詳しい。視聴者からの画面の見え方、誤解される可能性のある表現の回避、図解の整合性などを中心に番組チェックを行っている。
■著書
『話さず決める!プレゼン』(ダイヤモンド社)
『プレゼンはテレビに学べ!』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
『プレゼン力がみにつくPowerPoint講座』(翔泳社)
『プレゼン駆け込み寺』(ナナ・コーポレート・コミュニケーション)
『プレゼンは資料作りで決まる!』(実業之日本社)
『プレゼンで愛される!―心を動かす人が当たり前にやっていること』(きずな出版)
『図解 書く・伝える・フォローする プレゼンの勝つテクニック』(実業之日本社)
『図解 テレビに学ぶ 中学生にもわかるように伝える技術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
『「プレゼン&資料作成」のプロが明かす! 3秒でOKがもらえる「伝え方」の基本』(大和出版)
『伝え方のプロが教える【売上倍増】販促物のつくりかた 〜Word&PowerPointでだれでも・お得に・本格デザイン!』(技術評論社)
池田 美穂イケダ ミホ
アシックスランニングクラブ コーチ
1981年生まれ。山形県出身。大学まで陸上部だけれど、全国大会とは無縁。
2005年、株式会社アシックス入社。2007年1月、アシックス初のランニング専門直営店「アシックスストア東京」立ち上げにあたり、マーケティング部へ。アシックスランニングクラブコーチとなる。
ホノルル・ニューヨーク・ゴールドコーストなどの海外マラソンのほか、東京マラソン、東京国際女子マラソン、横浜国際女子マラソンなどのエリートレース出場経験を持つ。
最近では全国各地でランニング指導を行うとともに、タレント、モデルなどのパーソナルコーチも担当。彼らをフルマラソン完走へと導いている。
*2010、2011年度 LOOK JTB×アシックス ホノルルマラソンツアー専任コーチ
■著書
『RUN女子入門』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
『ランニング手帳2012』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
石角 完爾イシズミ カンジ
千代田国際経営法律事務所所長、代表弁護士。
1947年京都府生まれ。京都大学在学中に国家公務員上級試験、司法試験に合格。同大学を卒業後、通商産業省(現・経済産業省)を経て弁護士に。ハーバード大学ロースクール、ペンシルバニア大学ロースクール修士課程卒業。国際弁護士としてアメリカ、ヨーロッパを中心にM&Aのサポートなどで数多くの実績がある。2007年、難関の試験を経てユダヤ教に改宗し、ユダヤ人となる。米国認定教育コンサルタントでもある。
■著書
『日本人の知らないユダヤ人』(小学館)
『お金とユダヤ人』(ソフトバンク・クリエイティブ)
『日本国債暴落のシナリオ』(中経出版)共著
『ファイナルクラッシュ』(朝日新聞出版)
『だから損する日本人』(阪急コミュニケーションズ)
『ユダヤ人の成功哲学「タルムード」金言集』(集英社)
『ユダヤの「生き延びる智慧」に学べ』(朝日新聞出版)
『ユダヤに伝わる健康長寿のすごい知恵 最新医学でわかった聖書の真実』(マキノ出版)
『ユダヤ式Why思考法』(日本能率協会マネジメントセンター)
『ファイナル・カウントダウン 円安で日本経済はクラッシュする』(KADOKAWA)
『預金封鎖 あなたの金融口座を国家が奪うとき』(きこ書房)
『世界基準の知性を身につける ユダヤ式エッセンシャル学習法』(日本能率協会マネジメントセンター)
石角 友愛イシズミ トモエ
東京のお茶の水女子大学附属高校を中退し、16 歳で単身渡米する。ボーディングスクール(全寮制私立高校)に進学し、リベラルアーツ教育で有名な、オバマ大統領の母校でもあるオキシデンタル・カレッジを卒業(心理学士)。帰国して起業家を支援するインキュベーションビジネスを立ち上げ、3 年間運営する。2008 年、再びアメリカに渡り、ハーバード・ビジネススクールへ。戦略コンサルティング会社やベンチャーキャピタルで経験を積みながら、2010 年に長女出産と同時にMBA(経営学修士)取得。シリコンバレーのグーグル本社でシニアストラテジストとして働き、2012 年12 月退職。雇用と教育事業を扱うジョブアライブ社創業。現在同社代表。2015年に長男を出産し、一女一男の母。京都学園大学客員教授。米国財団『ボーディングとリベラルアーツ教育振興財団』理事。米国天才児協会会員。シリコンバレー在住。
■著書
『私が白熱教室で学んだこと』(CCCメディアハウス)
『ハーバードとグーグルが教えてくれた人生を変える35のルール』(SBクリエイティブ)
『可能性〈ジーニアス〉を見つけよう 世界のエリートから学ぶ自分の枠を突破する勇気』(講談社)
文庫『ハーバード式 脱暗記型思考術』(新潮社)
『アメリカ ギフテッド教育最先端に学ぶ 才能の見つけ方 天才の育て方』(文藝春秋)
伊藤 恵理イトウ エリ
2007年東京大学大学院博士課程修了(航空宇宙工学専攻)。国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所電子航法研究所主幹研究員。
ユーロコントロール実験研究所(フランス)、オランダ航空宇宙研究所、東京大学、NASAエイムズ研究所での研究職を経て、現職に至る。国際航空科学会議(ICAS)よりMcCarthy Award、John J.Green Award受賞。「空は1つ」をモットーに、世界の空を駆けながら、航空管制科学の研究に従事している。1980年京都生まれ、2012年TEDxKyotoに登壇。
■著書
『空の旅を科学する 人工知能がひらく!? 21世紀の「航空管制」』(河出書房新社)
いとう やまねイトウ ヤマネ
いとうみほと山根誠司のライターユニット。
自然科学から歴史、文化、芸術、心理、政治、教育にいたるまで、守備範囲も広く、主に心理テストクリエーター、サッカーライターとして活動中。
■著書
『運命の心理テスト』(宝島社)
『算法勝負!「江戸の数学」に挑戦。どこまで解ける?「算額」28題』
山根誠司・著(講談社)
岩渕 龍正イワブチ リュウセイ
経営コンサルタント。
学習院大学経済学部卒業後、船井総合研究所入社。サービス業のチームで修業後、歯科医院経営活性化プロジェクトチームを自ら立ち上げ、人脈なし、ノウハウなし、経験なしの状態から地域一番医院を続々誕生させる。2004年、この業績により社長賞を受賞。
2005年に独立。妻の泉とたった2人で経営戦略研究所株式会社を起業し、代表取締役に就任。本書でも勧めている「夫婦経営」を実践。起業からわずか5年で年商3億円の国内中堅規模の経営コンサルティング会社に成長させ、自分が抜けられる体制・仕組み・組織を確立。2013年現在、経営コンサルタント8名、クライアントは常時100件を超える。経営者・スタッフにかかわらずクライアントからの信頼は絶大で、現在は新規の依頼を受けきれない状態が続いている。
■著書
『売上目標は立てるな!20人までの組織をまとめるリアルマネジメント 』(阪急コミュニケーションズ)
植田 統ウエダ オサム
東京大学法学部卒。ダートマス大学MBA。成蹊大学法務博士。
東京大学法学部を卒業後、東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)に入行。1984年から2年間のアメリカ留学を経て、1988年世界有数の経営コンサルティング会社であるブーズ・アレンに入社。
1994年には、再び日本の金融機関に戻り、野村アセットマネジメントで資産運用業を経験。2003年からは、世界有数の情報メディア企業であるレクシスネクシス・ジャパンの社長として、自ら経営を経験。2007年より、世界最大の事業再生コンサルティング会社であるアリックスパートナーズで事業再生に取り組み、ライブドア、JALの再生案件を担当した。
201年7月より、弁護士、国際経営コンサルタントとして独立。企業に対して経営と法務を融合した、ストラテジー&リーガル・アドバイスを提供している。
■著書
『銀行から「金を返せ」と言われたら読む本』(光文社)
『きれいに死ぬための相続の話をしよう』(角川Oneテーマ21新書)
『日本的「失敗」の本質 29例に学ぶ没落のメカニズム』(朝日新聞出版)
『40代を後悔しない仕事ルール41 』(PHP研究所)
『絶対に負けない交渉術 やってはいけない35のルール』(ソフトバンククリエイティブ)
『45歳から5億円を稼ぐ勉強法』(阪急コミュニケーションズ)
『捨てる7つの仕事の習慣』(PHP研究所)
『誰も教えてくれない 妻のための相続とお金の話』(朝日新聞出版)
牛窪 恵ウシクボ メグミ
マーケティングライター、世代・トレンド評論家。
有限会社インフィニティ代表取締役。東京女学館大学講師(マーケティング)。財務省財政制度等審議会専門委員(現職)。2010年、経済産業省・ライフエンディングPJメンバー。2011年、同おもてなし大賞選考委員など。
1968年東京生まれ。日大芸術学部映画学科(脚本)卒業。大手出版社に入社し、編集およびPR担当を経てフリーライターに。2001年4月、マーケティングを中心に行うインフィニティを設立。
■著書
『男女1100人の「キズナ系親孝行、始めました。」』(河出書房新社)
『大人が知らない「さとり」世代の消費とホンネ』(PHP研究所)
『「バブル女」という日本の資産』(世界文化社)
碓井 孝介ウスイ コウスケ
1985年北海道生まれ。
高校1年生のときに全国模試で偏差値35をマークしてから一念発起。中学1年の参考書を買い込んで猛勉強を始める。関西学院大学法学部に入学し、在学中に司法書士試験に合格。1年後に公認会計士試験にも合格。大手監査法人・法律事務所勤務を経て、現在は司法書士として勤務の傍ら、大手資格試験スクールで講師もつとめる。
■著書
『偏差値35から公認会計士に受かる記憶術』(講談社+α新書)
『試験は暗記が9割』(朝日新聞出版)
『偏差値35でも有名大学合格!落ちこぼれの逆転受験術』(朝日新聞出版)
『頭のいい人は暗記ノートで覚える!「時間は半分、成果2倍」の勉強法』(三笠書房)
園藤 ふみエンドウ フミ
美収納コンシェルジュ。
福岡で個人宅の整理収納サービスを提供、行政や企業の収納セミナーを多数担当。現在までの受講者数は約3,500名、依頼や紹介リピートで伺ったお家はのべ600軒。企業での収納法の提案も手掛ける。
元汚部屋出身。出産後体調を崩し産後鬱に。3年間の引きこもりと、汚部屋生活を経験。片づけが苦手だった自分が、汚部屋から脱出できたことが大きな自信につながり、自宅での収納術、暮らしをブログで綴るうち、地元情報番組や雑誌でとりあげられるようになる。汚部屋出身でも、やり方さえわかれば、片づけ上手になれる。収納がうまくいけば、家事、育児、掃除、料理すべてがうまくまわりだす。「美収納で家事は9割うまくいく!」がモットー。
■著書
『男前収納でキレイになる片づけのコツ〜「バッグ」の中から始める「自分」と「部屋」の美人化戦略〜』(きずな出版)
大杉 潤オオスギ ジュン
1958年生まれ。
日本興業銀行(現在のみずほ銀行)で22年間勤務の後、新銀行東京の創業メンバーに。その後、2015年にフリーになり、コンサルティング業を中心に活動中。44歳で初挑戦したTOEICでは500点未満だったが、ビジネス書を多読し、1年で875点、その後10年で955点の自己最高を更新。年間300冊の多読生活を35年間継続中。その数は、合計1万冊を超える。
■著書
『入社3年目までの仕事の悩みに、ビジネス書10000冊から答えを見つけました』(キノブックス)
大津 秀一オオツ シュウイチ
緩和医療医。
1976年生まれ。茨城県出身。岐阜大学医学部卒業。
日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、日本尊厳死協会リビングウイル(LW)受容協力医師、2006年度笹川医学医療研究財団ホスピス緩和ケアドクター養成コース修了。内科専門研修後、日本最年少のホスピス医(当時)の一人として京都市の日本バプテスト病院ホスピスに勤務したのち、在宅療養支援有床診療所勤務を経て、2010年から東邦大学医療センター大森病院緩和ケアセンターに所属し、緩和医療及び終末期医療の質の向上に努めている。多数の終末期患者の診療に携わる一方、著述・講演活動を通じて緩和医療や死生観の問題等について広く一般に問いかけを続けている。
■著書
『余命半年〜満ち足りた人生の終わり方』(ソフトバンク・クリエイティブ)
『死ぬ時に後悔すること25』(致知出版社)
『感動を与えて逝った12人の物語』(致知出版社)
『死ぬときに人はどうなる 10の質問』(致知出版社)
『終末期患者からの3つのメッセージ』(ユナイテッドブックス)
『すべて、患者さんが教えてくれた終末期医療のこと』(河出書房新社)
『ありがとう 生きることそのすばらしさ』(致知出版社)
『死と不安を乗り越える』(筑摩書房)
『幸福な余生のためにすべきこと』(PHP研究所)
『「いい人生だった」と言える10の習慣』(青春出版社)
『1000人の患者を看取った医師が実践している 傾聴力』(大和書房)
『どんな病気でも後悔しない死に方』(角川SSC新書)
文庫『死ぬときに後悔すること25』(新潮社)
『人は死ぬとき何を思うのか』(PHP研究所)共著
『大切な人を看取る作法』(大和書房)

『人生の〆方:医者が看取った12人の物語』
(新潮社)
『死ぬまでに決断しておきたいこと20』(KADOKAWA)
『終末期医療の現場で教えられた―「幸せな人生」に必要なたった1つの言葉(メッセージ)』(青春出版社)
大橋 弘昌オオハシ ヒロマサ
ニューヨーク州弁護士。
アメリカの大手法律事務所にて5年間プラクティスした後、大橋&ホーン法律事務所を設立。ダラス、ニューヨークに相次いで、東京に3つ目の事務所を設立。アメリカにて法律事務所を経営している日本人弁護士はごく少数で、その中で初めて日本に逆進出を果たす。全米各都市を積極的に、米国の会社法や雇用法に関わる講演をして回り、また米国法に関する連載原稿も多数。
■著書
『アメリカで百戦練磨の日本人弁護士が教える 負けない交渉術』(ダイヤモンド社)
『負けない議論術』(ダイヤモンド社)
『交渉で負けない絶対セオリー&パワーフレーズ70』(ダイヤモンド社)
大原 省吾オオハラ ショウゴ
立教大学文学部卒。会社勤務の傍ら小説の執筆を始める。
■著書
『オペレーション・アカツキ』(双葉社)
『レバレッジ!』(双葉社)
『憂国のアカツキ(双葉文庫)』(双葉社)
『計画感染』(キノブックス)
岡山 徹オカヤマ トオル
翻訳家。コラムニスト。作家。
慶応義塾大学卒業。20代から、雑誌「キネマ旬報」で10年間シナリオ翻訳担当し、『DHC完全字幕シリーズ』の字幕監修をつとめる。担当した映画やビデオの字幕スーパーは、『紳士協定』、『9時から5時まで』など約50本にのぼる。また、訳書としては、『ジョン・レノン』(音楽の友社)など70冊があり、『レオン』、『バッファロー‘66』、『マトリックス』などのノベライズもある。自身の著書としては、『英語でスラスラ日常英語−字幕からこぼれた言葉たち』(小学館)など。
■著書
『海峡を渡るバイオリン』(河出書房新社)
『命を見つめて 魂に寄り添った女医の物語』山? 倫子(ランダムハウス講談社)構成
『耳に残るは君の歌声』(DHC) 監訳
『ひとり介護』(ダイヤモンド社)
奥谷 啓介オクタニ ケイスケ
インターナショナル・ホスピタリティー・インダストリー・スペシャリスト。
1960年東京生まれ。ニューヨーク在住。慶應義塾大学卒。ウエスティンホテルズセールスオフィス勤務の後、1989年よりウエスティンホテル・シンガポール、ハイアットリージェンシー・サイパンを経て、1994年からニューヨークのプラザホテルでアジア地区営業部長を10年間務める。2005年から世界のホテルに詳しいスペシャリストとして、執筆、講演、コメンテーター活動。
■著書
『なぜ「お客様は神様です」では一流と呼ばれないのか』(ぱる出版)
奥田 弘美オクダ ヒロミ
精神科医(医学博士・精神保健指定医)・作家。
メディカル&ライフサポートコーチ研究会代表。 平成4年山口大学卒。内科医、ホスピス医を経て精神科医。精神科、内科の医療知識とコーチングを融合させた独自の理論を次々と確立する。現在、心のサポートのための「セルフサポートコーチング法」、ダイエットのための「コーチングダイエット法」、コミュニケーションのための「メディカルサポートコーチング法」、エステティシャンのための「エステティック・コーチング法」などを、執筆や講演、診療を通じて提案している。著書に、『人間関係がラクになる 図解 心のコリをとる技術』『もう、「イヤな気持ち」にふりまわされない!』(ともに大和出版)、『ココロ充電池 ストレス簡単計算式』(サンクチュアリ出版)、『これならできる! 魔法のスリム習慣』(太陽出版)、『ココロ・デトックス』(フォレスト出版)、『コーチングダイエット』(KKベストセラーズ)などがある。
■著書
『こころのパワーの取り戻し方』(PHP研究所)
『元気になるスイッチ−凹んだココロをハッピーにする』(エイ出版社)
『草食系ビジネスマンのストレスフリー仕事術』(草思社)
『うつが逃げ出す50のコツ』(青春出版社)
『苦手の処方せん』(保健同人社)
『心を元気にする処方せん』(保健同人社)
『心のネガティブを消してしまう思考のヒント』(ぱる出版)
『部下をうつにしない上司の教科書』(東京堂出版)
『ココロの毒がスーッと消える本』(講談社+α文庫)
『いつも「やらなきゃ」と言っているあなたへ』(PHP研究所)
『何をやっても痩せないのは脳の使い方をまちがえていたから』(扶桑社)
『女医が教える 働く男の怒りと疲れをパワーに変える処方箋』(メディカルトリビューン)
『精神科医が考えた忙しすぎる人のための「開き直り」の片づけ術』(光文社)
『一流の人は、なぜ眠りが深いのか? 3つの習慣で「脳の緊張」がスッキリ取れる!(知的生きかた文庫) 』(三笠書房)
『思い込みから解放されたらするっとやせて20年リバウンド知らず! 精神科医の脳ダイエット』(主婦の友社)
『何をやっても痩せないのは脳の使い方をまちがえていたから (扶桑社新書)』(扶桑社)
『図解「めんどくさい」をスッキリ消す技術  仕事、家事、人間関係がすべて楽になる!』(マキノ出版)
奥田 昌子オクダ マサコ
内科医。京都大学博士(医学)。
大規模健診センターで20年にわたり20万人以上の人間ドック・健康診断を行う。化学メーカー産業医を兼務。医学文献および医学書の翻訳にも従事する。
■著書
『健康診断 その「B判定」は見逃すと怖い 』(青春出版社)
『欧米人とはこんなに違った 日本人の「体質」 科学的事実が教える正しいがん・生活習慣病予防』(講談社)
奥野 宣之オクノ ノブユキ
1981年、大阪府生まれ。同志社大学文学部卒業後、新聞記者・ライターを経て現在、執筆業に専念。情報の整理と活用、アウトプット技術などをテーマに「面白くて役に立つ本」をモットーとした著作活動を続けている。
■著書
『情報は1冊のノートにまとめなさい』(ナナ・コーポレート・コミュニケーション)
『読書は1冊のノートにまとめなさい』(ナナ・コーポレート・コミュニケーション)
『だから、新書を読みなさい』(サンマーク出版)
『情報は「整理」しないで捨てなさい』(PHP研究所)
『知的生産ワークアウト』(ダイヤモンド社)
『人生は1冊のノートにまとめなさい』(ダイヤモンド社)
『「処方せん」的読書術』(角川Oneテーマ21新書)
『学問のすすめ』(致知出版社)
『新書3冊でできる「自分の考え」のつくり方』(青春出版社)
『出来る人はなぜ情報を捨てるのか』(講談社+α文庫)
『旅ノート・散歩ノートのつくりかた』(ダイヤモンド社)
『情報は1冊のノートにまとめなさい【完全版】』(ダイヤモンド社)
『読書は1冊のノートにまとめなさい【完全版】』(ダイヤモンド社)
『「読ませる」ための文章センスが身につく本』(実業之日本社)
『図書館「超」活用術 最高の「知的空間」で、本物の思考力を身につける』(朝日新聞出版)
『諭吉に訊け! 現代人のモヤモヤした悩みを晴らす『学問のすすめ』』(光文社)
『論語と算盤(上) 自己修養篇(いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ13)』(致知出版社)
『論語と算盤(下) 人生活学篇(いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ13)』 (致知出版社)

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カ行

角田 陽一郎カクタ ヨウイチロウ
バラエティプロデューサー。TBSテレビ メディアビジネス局スマートイノベーション推進部兼制作局制作一部所属。
1970年千葉県生まれ。東京大学文学部西洋史学科卒業後、1994年にTBSテレビに入社。TVプロデューサー、ディレクターとして「さんまのスーパーからくりTV」「中居正広の金曜日のスマたちへ」「EXILE魂」等、主にバラエティ番組の企画制作をしながら、映画『げんげ』監督、「ACC CMフェスティバル」インタラクティブ部門審査員、その他多種多様なメディアビジネスをプロデュース。現在は、いとうせいこうとユースケ・サンタマリアがMCを務めるオトナのためのトーク番組「オトナの!」を担当している。
著書に『究極の人間関係分析学 カテゴライズド――星座占い・血液型診断よりもよく当たる』(クロスメディア・パブリッシング)、『オトナの!格言――いとうせいこう×ユースケ・サンタマリアPresents』(編著・河出書房新社)があるほか、水道橋博士が編集長を務める有料メールマガジン『メルマ旬報』で「オトナの!キャスティング日誌」を連載中。
■著書
『成功の神はネガティブな狩人に降臨する――バラエティ的企画術』(朝日新聞出版)
片野 道郎カタノ ミチオ
ジャーナリスト、翻訳家。
1962年仙台市生まれ。東京都立大学人文学部卒。1995年よりイタリア、ピエモンテ州アレッサンドリア在住。海外サッカー専門誌を主な舞台に、ピッチ上で起こる純スポーツ的な事象にとどまらず、その背後にある社会・経済・文化にまで視野を広げ、イタリアサッカーの魅力と奥深さを多角的に伝えている。『天の扉 ロベルト・バッジョ自伝』(潮出版社)、『セリエAに挑んだ男たち』(朝日新聞出版)、『NAKATA』(朝日文庫)など訳書多数。
■著書
『モウリーニョの流儀』(河出書房新社)
『アンチェロッティの戦術ノート』(共著)(河出書房新社)
『監督ザッケローニの本質』片野 道郎、アントニオ・フィンコ 共著(光文社)
『チャンピオンズリーグの20年』(河出書房新社)
『増補完全版 監督ザッケローニの本質〜20人の証言で探る知将の戦略』片野 道郎、アントニオ・フィンコ 共著(光文社)
『アンチェロッティの完全戦術論』(河出書房新社)片野道郎 訳  カルロ・アンチェロッティ、ジョルジョ・チャスキーニ共著
『シベリアの掟』ニコライ・リリン 著/片野道郎 訳(東邦出版)
加藤 昌治カトウ マサハル
大手広告代理店勤務。
情報環境の改善を通じてクライアントのブランド価値を高めることをミッションとし、マーケティングとマネジメントの両面から課題解決を実現する情報戦略・企画を立案、実施する毎日。
■著書
『考具』(TBSブリタニカ〔現・阪急コミュニケーションズ〕)
『アイデア会議』(大和書房)
『アイデアパーソン入門』(講談社)
『アイデア・バイブル』(ダイヤモンド社)ナビゲート
『企画のプロが教える「アイデア講義」の実況中継』(サンマーク出版)
『発想法の使い方』 (日経新聞出版)
金澤 悦子カナザワ エツコ
東京都出身。大学在学中に女子大生をイベントなどに動員する組織を立ち上げ、運営。1991年、株式会社リクルート(現株式会社リクルートホールディングス)に入社。営業に従事し、新人MVP賞を受賞。1994年、株式会社キャリアデザインセンターに創業メンバーとして参画。広告営業で同社初、売り上げ1億円を達成。広告営業局 局次長、広報室 室長を歴任するも、仕事との距離感がつかめずに心と体を痛めてしまう。この体験をきっかけに、「幸せに働くってどういうこと?」という問いへの答えを求め、2001年、日本初の総合職女性のためのキャリア転職マガジン「ワーキングウーマンタイプ(現ウーマンタイプ)」を創刊、編集長に就任。編集長時代、5000人以上の女性を取材。ハッピーキャリアを見つけるための4つのステップを体系化する。2005年に独立し、有限会社フォーウーマン(現株式会社はぴきゃり)を設立。
現在、女性限定「お仕事ブログ」コミュニティサイト「はぴきゃり」(月間20万PV)の運営や、オリジナル素質診断ツール「i−color」を使ったセミナーを通じて、年間300人以上の女性たちを「ココロとサイフが満たされる仕事発見」へと導いている。
40歳で第一子を出産。休みの日は趣味のサンバを楽しむ。
■著書
『愛されて仕事がうまくいく女になる 43のヒント』(サンマーク出版)
『人見知りでも「人脈が広がる」ささやかな習慣』(実務教育出版)
『自分らしいキャリアも幸せも手に入れる! 「働くママ」の仕事術』(かんき出版)
金森 重樹カナモリ シゲキ
ビジネスプロデューサー。
東京大学法学部卒の天才的なマーケティング手法を駆使し、半年間で顧問先の不動産をネット上で9億円売るなどの記録を作る。発行するメルマガ『回天の力学』は読者数7万人を超え、マーケティング部門で読者数日本一。「インターネットグル」の異名をとる。
■著書
『行政書士開業初月から100万円稼いだ 超・営業法』(PHP研究所)
『インターネットを使って自宅で1億円稼いだ!超・マーケティング』(ダイヤモンド社)
『マンガでわかる 貧乏脱出・借金整理 一人でできる特定調停』(オーエス出版社)
『元サラ金取り立てナンバーワンが書いた自己破産せずに借金を返す法』(ダイヤモンド社)
『女性のための自己破産せずに借金を返す方法』(PHP研究所)
『マンガでわかる離婚 知識から手続きまで』(インデックス・コミュニケーションズ)
『ハイパワー・マーケティング』(インデックス・コミュニケーションズ)監訳
『マンガでわかる自己破産〜破産は本人申立てでできる!』(インデックス・コミュニケーションズ)
『1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法』(ダイヤモンド社)
『大富豪になる人の小さな習慣術』(徳間書店)監訳
『ゲリラ・アドバタイジング』(東急エージェンシー)監修
『全米NO.1のセールス・ライターが教える10倍売る人の文章術』(PHP研究所)監訳
『自分の小さな「箱」から脱出する方法』(大和書房)監訳
『ロバート・アレンの大富豪への道』(東急エージェンシー)監訳
『ブライアン・トレーシー流危機脱出法』(徳間書店)監訳
『大富豪になる人の心の法則』(主婦の友社)監訳
『サブプライムを売った男の告白』(ダイヤモンド社)監修
『お金の味』(大和書房)
『才能を引き出すエレメントの法則』(祥伝社)
『ジグ・ジグラーのポジティブ思考』(ダイヤモンド社)監訳
『クラッシュ・マーケティング』(実業之日本社)監訳
『ザ・サンキュー・マーケティング』(実業之日本社)監訳
『プロ法律家のビジネス成功術』(PHP研究所)
『改訂版 不動産投資の破壊的成功法』(ダイヤモンド社)
『完全ガイド 100%得をする「ふるさと納税」生活』(扶桑社)
『2015年改訂版 100%得をするふるさと納税生活完全ガイド』(扶桑社)
金森 信二郎カナモリ シンジロウ
債務者コンサルタント。
大手消費者金融で債権回収ナンバーワンの実績をもつ。退職後、借金を抱えて悩んでいる人をひとりでも多く救済すべく日夜取り組んでいる。
■著書
『マンガでわかる 貧乏脱出・借金整理 一人でできる特定調停』(オーエス出版社)
『元サラ金取り立てナンバーワンが書いた 自己破産せずに借金を返す法』(ダイヤモンド社)
『マンガでわかる離婚 知識から手続きまで』(インデックス・コミュニケーションズ)
『マンガでわかる自己破産〜破産は本人申立てでできる!』(インデックス・コミュニケーションズ)
上岡 正明カミオカ マサアキ
株式会社フロンティアコンサルティング代表取締役。一般社団法人日本脳科学マーケティング協会代表理事。
1975年生まれ。27歳で戦略PR、ブランド構築、コンテンツマーケティングのコンサルティング会社を設立。以降、実業家として会社を経営。これまで、三井物産やSONY、三菱鉛筆など200社以上の広報支援、スウェーデン大使館やドバイ政府観光局などの国際観光誘致イベントなどを行う。同時に、放送作家として「ズームイン!!SUPER」「スーパーJチャンネル」「めざましテレビ」「タモリのスーパーボキャブラ天国」「クイズ$ミリオネア」など人気番組の企画・構成、脚本家として日本テレビ「週刊ストーリーランド」などを担当。
■著書
『共感PR 心をくすぐり世の中を動かす最強法則』(朝日新聞出版)
神谷 宗幣カミヤ ソウヘイ
昭和52年福井県生まれ。関西大学文学部・関西大学法科大学院卒業。予備自衛官三等陸曹。株式会社グランドストラテジー代表取締役。一般社団法人日本歴史探究会理事長。
29歳で吹田市議会議員に当選(2期、副議長まで務め、衆議院選挙のために辞職)。
平成21年「龍馬プロジェクト全国会」を発足し、会長として現在二百数十名の会員を束ねる。平成25年にはインターネットチャンネル「CGS」を開設し、政治や歴史、経済をテーマに番組を配信。現在、大阪府吹田市を拠点に活動中。著書に『大和魂に火をつけよう』『政の哲学』(青林堂)、『日本のスイッチを入れる』(カナリア書房)など。
■著書
『坂本龍馬に学ぶ「仲間をつくる力」』(きずな出版)
亀井 ゆかりカメイ ユカリ
兵庫県在住。関西外国語短大を卒業後、大手通信機器メーカーに就職し、役員秘書を務める。結婚を機に退職後、同僚の勧めであいさつ状を中心とした手紙代筆の仕事を始める。以降、「手紙は思いを伝える最高の手段」をモットーに、手紙の代筆をしてきた。個人経営の店舗から大企業まで、あらゆる業種の顧客に向けて28年間で代筆した手紙は30万通を超える。
■著書
『手紙の作法』(かんき出版)
『ビジネス礼状の書き方』(かんき出版)
『きれいな字で手紙が書ける7日間練習帳: 7つのコツでみるみる字がうまくなる! (学研ムック)』(学研パブリッシング)
『1分で心をつかむ魔法の一筆箋』(PHP研究所)監修
『大人の美しい一筆箋活用術〜書き方、添え方、選び方〜』亀井ゆかり・監修(東京書店)
『大人のたしなみ「一筆箋」気の利いたひと言(青春新書プレイブックス)』(青春出版社)
『文豪に学ぶ超一流の手紙術』(サンマーク出版)
粥川 みどりカユカワ ミドリ
愛知県在住。会社員、コピーライターを経て、執筆活動に入る。飼っている豆柴の記録を綴ったHPで、連載していた小説『わん☆くら』が評判を呼び、デビューが決まる。
■著書
『わん☆くら』(主婦の友社)
川西 由美子カワニシ ユミコ
メンタルヘルスケア・コンサルタント。
Webカウンセリングサイト「ココロノマド」総合プロデューサー。医療機関や保険会社との提携を行う一方、ストレス対策に関するテレビ、ラジオ、雑誌のコーディネートをはじめ、様々な活動を行っている。
■著書
『ココロノマド―心の免疫力をつけるwebカウンセリング』(朝日新聞社)
『PMS (月経前症候群) を知っていますか? 「気のせい」ではなかった病気の対処法』編訳(朝日新聞社)
『ココロを癒せば会社は伸びる』(ダイヤモンド社)
北沢 秋キタザワ シュウ
東京大学工学部卒業。会社員生活を経て、執筆活動に専念する。デビュー作『哄う合戦屋』が単行本・文庫累計15万部を超えるベストセラーになる。
■著書
『哄う合戦屋』(双葉社)
文庫『哄う合戦屋』(双葉文庫)
『奔る合戦屋』(双葉社)
文庫『奔る合戦屋』<上>(双葉文庫)
文庫『奔る合戦屋』<下>(双葉文庫)
『翔る合戦屋』(双葉社)
文庫『翔る合戦屋』(双葉文庫)
『吉祥寺物語: こもれびの夏』(河出書房新社)
『ふたり天下』(河出書房新社)
北原 千園実キタハラ チエミ
日本唯一の電話営業専門コンサルタント。
「電話営業・話し方推進委員会」にて、心を込めたハートボイストークを提唱し、全国の法人企業出張研修講演・電話営業テレアポ実践即効ロープレノウハウ指導・喜ばれる電話応対ビジネス指導などを実施。有限会社千塾,JAPAN 取締役。 著者に、『電話応対のルールとマナー』(日本実業出版社)がある。
■著書
『電話営業力』(アスペクト)
『ワンランク上の電話応対マナー』(あさ出版)
『テレアポの鉄則! 売り上げを3倍以上にする電話営業術』
北村 慶キタムラ ケイ
慶應義塾大学卒業。ペンシルベニア大学経営大学院(ウォートン・スクール)留学。大手グローバル金融機関勤務。証券アナリスト。フィナンシャル・プランナー一級技能士(国家資格)。ヨーロッパではプロジェクト・フイナンスに、アメリカでは投資ファンドに携わる。その後、日米欧のクロスボーダーM&A業務に従事し、現在にいたる。
■著書
『外資ファンド 利回り20%超のからくり』(PHP研究所)
『貧乏人のデイトレ金持ちのインベストメント』(PHP研究所)
『投資ファンドとは何か』(PHP研究所)
『外資系コンサルの真実』(東洋経済新報社)
『買収されるのも悪くない。』(PHP研究所)
『「温暖化」がカネになる』(PHP研究所)
『大人の投資入門』(PHP研究所)
『教えて!金融のこと』(朝日新聞社)
『グリーンスパンの正体』(エクスナレッジ)監訳・解説
『排出権取引とは何か』(PHP研究所)
『ほぼ確実に世界の経済成長があなたの財産に変わる最も賢いETF海外投資法』(朝日新聞出版)
『投資銀行が邦銀に屈した日』(東洋経済新報)
『ETFとは何か』(PHP研究所)
北村 森キタムラ モリ
1966年富山県生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒。1992年日経ホーム出版社に入社。2005年から2008年春まで「日経トレンディ」編集長を務め、退社。現在、商品ジャーナリストとして、原稿執筆メディア出演、講演活動、地域おこしのアドバイザー業務などに携わる。サイバー大学客員教授(ITマーケティング論)。
■著書
『途中下車―パニック障害になって。息子との旅と、再生の記録』(河出書房新社)
『仕事ができる人は店での「所作」も美しい 一流とつき合うための41のヒント』(朝日新聞出版)
喜山 荘一キヤマ ソウイチ
株式会社ドゥ・ハウス取締役、デジタルマーケティング事業担当。
西武百貨店を経て、株式会社ドゥ・ハウスへ入社する。
■著書
『ウェブコミ!』(ランダムハウス講談社)
『聞く技術』(阪急コミュニケーションズ)
経塚 丸雄キョウヅカ マルオ
中央大学卒業後、脚本家として活躍。
おもな担当作品に映画「鴨川ホルモー」「連弾」「雲の学校」「THE LAST NARUTO THE MOVIE」などがある。
■著書
『旗本金融道(1)銭が情けの新次郎』(双葉社)
『銭が仇の新次郎-旗本金融道(2)』(双葉社)
『馬鹿と情けの新次郎(旗本金融道3)』(双葉社)
桐生 迪介キリュウ ミチスケ
医学博士。
1947年、神奈川県生まれ。東北大学医学部卒業。北里大学病院初期研修、東北大学医学部付属病院形成外科、ニュ−ジ−ランド、ミドルモア病院形成外科登録医を経て、現在、医療法人社団桐生医院理事長及び日本大学医学部兼任講師、北里大学医学部非常勤講師をつとめる。
■著書
『自分で家族で健康チェック!聴診器ブック』(日本実業出版社)
『じぶんで自宅で人間ドック』(サンマーク出版)
久我 羅内クガ ラナイ
出版社の編集者を経て、科学ライター。
「久我勝利」の筆名では、実用書、科学書、テレビ番組の企画などを手がける。「わかりやすくおもしろい」をモットーに各メディアで活躍中。
著書に『分類する技術が仕事を変える』(日本実業出版社)、『図解雑学数論とフェルマーの最終定理』(ナツメ社)、『図解 そこが知りたい!遺伝子とDNA』(かんき出版)などがある。
■著書
『科学者は妄想する』(日経BP社)
『ネット業界「儲け」のしくみ』(翔泳社)
『読んでから死ね!名著名作』(阪急コミュニケーションズ)
『仕事が劇的にうまくいく情報収集力』(成美堂出版)
『知の分類史』(中央公論新社)
『なぜあの人はモテるのか? 科学が解き明かす恋愛の法則』(ソフトバンク新書)
『スバラしきマニアの世界』(扶桑社文庫)
『めざせ イグノーベル賞 傾向と対策』(阪急コミュニケーションズ)
『高校生のための科学キーワード100』(筑摩書房)
『不可思議現象の科学』
(ソフトバンククリエイティブ)
『2時間で学ぶ原発・電力の大問題』(角川書店)
『巨人たちの本棚』(光文社)
『誰でも簡単にわかる科学おもしろ雑学』(三笠書房)
『博士たちの奇妙な研究』(文藝春秋)
『死を考える100冊の本』(致知出版社)
『老いを考える100冊の本』(致知出版社)
『青春を生きる100冊の本』(致知出版社)
黒澤 はゆまクロサワ ハユマ
宮崎県出身。九州大卒業。九州奥地の谷間の村で。神話と民話、怪談を子守歌に育つ。小説教室『玄月の窟』での二年の修行の後、『劉邦の宦官』でデビュー。趣味は美味しいものを食べることと、美味しいお酒を飲むこと、好きなものはネコ。
■著書
『劉邦の宦官』(双葉社)
『九度山秘録:信玄、昌幸、そして稚児』(河出書房新社)
河野 真杞コウノ マコ
i‐colorカウンセラー。
青山学院女子短期大学(英語学専攻)卒業。株式会社リクルートにて本社受付交換・営業部・販売促進等を経験し10年勤務。2児の母となり自宅での子ども向け英会話講師をして10年。統計心理学i‐colorを学びi‐colorカウンセラー資格を取得。子育て中の親や指導者を対象にi-color分析を活用し、個別のお悩み解決に向けた実践的アドバイスを実施。各種セミナーも開催している。Jr.アスリートメンタルアドバイザーとして、スポーツスクールにてコーチと生徒間のアプローチ改善アドバイスも担当。
■著書
『子どものやる気を引きだす親 うばう親』(キノブックス)
小中 千昭コナカ チアキ
1961年東京都生まれ。特殊脚本家、作家。
成城大学文芸学部(映画記号学)卒業。映像ディレクターとしての活動を経て、1989年ビデオシネマ『邪願霊』で脚本家デビュー。ホラー作品を数多く手がけ、後のJホラーと呼ばれる作品群のイディオローグ的な存在となった。その後アニメ、映画、テレビドラマ等に脚本を提供。
■著書
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4309274897/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4309274897&linkCode=as2&tag=theapplesagen-22>『恐怖の作法:ホラー映画の技術』(河出書房新社)
『BABYMETAL試論』(アールズ出版)
小林 シンヤコバヤシ シンヤ
東京都出身。明治大学文学部演劇学科卒業。学生時代からウェブサイト制作やネットワーク構築等を請け負い、クライアントから「マクロスクリプト」についての質問を多々受けた経験から、独学でマクロについて学ぶ。その成果が1冊目の『Windowsマクロテクニック』(翔泳社)となる。本業のかたわら、著作の執筆、そして次作の構想を練る日々。
■著者
『探テク』(日本実業出版社)
小林 基男コバヤシ モトオ
日本FP協会会員公認ファイナンシャル・プランナー。
一級ファイナンシャル プランニング技能士(資産設計提案業務)。
旧国際証券(現三菱証券)、ソニー生命保険、プルデンシャル・ファイナンシャル・アドバイザーズ証券を経て、独立系FP事務所「株式会社ファーストプレイス」設立。現在は、講師として各種金融機関・官公庁向けセミナーを多数実施。これまでの経験で築いた幅広い金融知識、コンサルティングのノウハウ を生かした実践的で、わかりやすいアドバイスの提供で、高い評価を得ている。監修に『必ず見つかるサラリーマンの副業ガイド』(扶桑社)がある。
■著書
『はじめて学ぶ お金のふやし方』(ナナ・コーポレート・コミュニケーション)
小布施 典孝コブセ ノリタカ
1979年生まれ。
2001年に慶応義塾大学法学部卒業。就職活動の1年目は見事に失敗をして、自主留年を決意。その結果、2度の就職活動を経験。
現在は大手広告代理店勤務の戦略プランナーとして、様々なクライアントのマーケティング戦略やプロモーション企画を立案。
■著書
『なんとなく就活している君へ』(大和書房)
小柳 和久コヤナギ カズヒサ
能力開発専門スクール「スクールオブスクールズ」代表。
イメージによる情報変換の学習方法を自ら考案し、劇的な学習向上方法を実現する。様々な教育現場を経て、教科書を一切使わない塾「スクールオブスクールズ」を開校。イメージトレーニングを中心とした能力開発トレーニングを展開している。
■著書
『脳が若返る 能力トレーニング』(ダイヤモンド社)
『スクスク式 脳の柔軟体操』(阪急コミュニケーションズ)
『子どもの脳が目覚めるクイズ』(ダイヤモンド社)
『楽しくできる!小学生の算数脳力開発パズル 1・2・3年生』(メイツ出版)
『楽しくできる!小学生の算数脳力開発パズル 4・5・6年生』(メイツ出版)
『数に強くなる脳トレーニング』(PHP研究所)
『JUZU』(ダイヤモンド社)
『地頭を鍛える「脳力」ドリル』(角川書店)

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サ行

齋藤 翔サイトウ ショウ
心理カウンセラー。
1970年生まれ。新潟大学人文学部行動科学過程卒業。その後、同大学院で言語学を専攻し、心と言葉の関係について研究を深める。1996年に心理カウンセラーとして都内で開業し、魅力向上コンサルティングを主宰し、人間関係や魅力に関する相談を広く扱う。また、都内を中心に潜在意識や魅力アップをテーマとするセミナー参加者は6000人、クライアントは2400人にのぼり、オンラインセミナーには常時16000人以上が参加している。2003年から発行しているメールマガジンは、カウンセリング系メルマガとしては日本一の規模。潜在意識と男女関係の第一人者として活躍している。2005年3年に『オーガズム入門』(データハウス)を上梓。電子書籍による出版も多数。
■著書
『魅力革命』(アンドリュー・プレス(現コンシャス・プレス))
『「いい女の理由」「イヤな女の理由」―あなたは周の目にどう映ってる?』(三笠書房)
『ワガママ上手で愛される!』(アスペクト)
『恋が叶う人、叶わない人の習慣』(講談社+α文庫)
斉藤 智子サイトウ トモコ
パリ在住の生活芸術ジャーナリスト。
雑誌のスタイリストを経て、1993年に渡仏以降、パリ在住。現在は、女性誌を中心に、パリのファッション、雑貨インテリア、ガーデニング、食関連など、生活全般について取材、執筆業を行う。パリジェンヌが最も大切にする、人生や日常生活をアートとして過ごす《アール・ド・ヴィーヴィル(生活芸術)》というライフスタイルを、日本においても提唱。
また、代官山でパリジェンヌのこだわりのワードローブを展開する、コンセプトストア・コケットをプロデュースし、人気急上昇中。
著書に、『パリはきょうもお買い物日和』、『南仏プロヴァンスで優雅な休日』、『趣味の街ロンドンでこだわりの買い物』(大和出版)、『パリっ娘たちは今日もお洒落に輝いている』(H&I)。
■著書
『パリジェンヌに学ぶおしゃれのエッセンス』(河出書房新社)
齋藤 匡章サイトウ マサアキ
言語戦略研究所所長。発声診断士。
新潟大学人文学部で言語学を専攻し、同大学院で心理学と言語学の境界にある心理言語学を研究。言葉(発声)と人間心理の関係を専門とする。「音色塾」主任講師。
1996年、言葉を重視して人間心理を扱うカウンセラーとして都内で開業。2007年には新潟県新潟市古町地区に紅茶サロン「メイフェア」をオープン。
■著書
『内向型人間が声と話し方でソンしない本』(青春出版社)
坂根 真実サカネ マミ
1977年、東京都生まれ。物心がついたころには家族ぐるみでエホバの証人に入信していた。同教団の教育を受けて育ち、21歳で教団内の信者と結婚するがDVに苦しみ離婚。その後、エホバの証人では最大のタブーである再婚をしたことで「排斥」という処分を受け、家族と引き裂かれることに。2度目の結婚でもDVを受け、離婚。ストレスでアトピー性皮膚炎を発症し入院。それでも洗脳が解けず一人で集会に通い続ける。しかしあることをきっかけに洗脳が解け、アイデンティティを確立していく。その体験を綴ったのが本書である。日本うつ病学会 正会員。日本トラウマティック・ストレス学会 正会員。
■著書
『解毒 エホバの証人の洗脳から脱出したある女性の手記』(KADOKAWA)
櫻井 浩昭サクライヒロアキ
株式会社ストラテジック代表取締役
中小企業サポートネットワーク スモールサン人財育成プロデューサー
立教大学経済学部『事業継承論』特別講師 組織変革、人財育成のプロフェッショナル。中小企業が抱える「人育て」の悩みを、理念の浸透、企業価値の明確化、 人事戦略の徹底により解決する。机上論でなく、現場に入り込むことで問題点を把握し、 全社一丸となって解決に挑むことで人的活力の向上を図る。現場での実践と検証の繰り返しで、 自ら問い、自ら考え、自ら動く人財の育成を支援する。
■著書
「ハズさない上司」(講談社)
桜川 真一サクラガワ シンイチ
早稲田大学卒業後、企画会社勤務。企業PRが専門。
比較的裕福な家庭に育ったが、20代のときに兄の会社が倒産して3億円の保証人問題に直面するなど波乱万丈の人生を送る。これらの経験から、「貧乏は生活習慣病だ」という結論に達し、そこから抜け出す方法を発見。マンション経営と株式投資に成功し、自己破産寸前の状況から、まもなく経済的自由を手に入られるだけの資産を築きつつある。
■著書
『貧乏は必ず治る。』(CCCメディアハウス)
佐々木 英二ササキ エイジ
フリーライター。
東京農工大学化学工学科卒。商社マンから経済紙記者に転身。米国通信社記者を経て、フリーに。
■著書
『その食べ物が危ない!』(扶桑社)
『最新中国ビジネス 果実と毒』(光文社)
『すらすらわかる!経済106のツボ』(阪急コミュニケーションズ)
佐々木 順子ササキ ジュンコ
兵庫県出身。慶應義塾大学経済学部卒業後、1983年に日本IBM株式会社に入社。2007年に執行役員となる。また、IBMアジア統括部署であるIBMアジア・パシフィック本部や、IBMチャイナへ出向し、グローバルな環境で女性管理職として活躍。特に、IBMチャイナでは2000人の中国人のチームを率いた。2011年に日本マイクロソフト株式会社へ入社し、執行役員及びカスタマーサービス&サポートのゼネラルマネジャーとなる。株式会社WEIC、ファイア・アイ株式会社を経て、現在は外資系企業の日本法人社長を務めるかたわら、講演や研修などを積極的に行っている。
■著書
『「この人なら」と慕われるリーダーになれる』(サンマーク出版)
笹根 由恵ササネ ヨシエ
1975年神戸生まれ。フランス語通訳・翻訳家、フランス語・英語通訳案内士。
オペラなどの歌劇からビジネス、各種スポーツの国際大会まで幅広い分野で通訳として従事。書籍の翻訳業務も行う。
■著書
『今度こそ読み通せる名著 アランの「幸福論」』アラン・著 笹根由恵・翻訳(ウェッジ)
佐藤 一郎サトウ イチロウ
オフィスブルードア代表。中小企業診断士。
1955年、東京都生まれ。東京外国語大学卒業。
1979年4月に協和銀行(現りそな銀行)に入行後、浅草支店副支店長、南阿佐ヶ谷支店、青山支店の各支店長を歴任するなど、中小企業を地盤とする土地における豊富な勤務経験を持つ。2002年、KPMGファイナンシャル(現株式会社フィナンシャル)に入社。木村剛氏の下で、大手財団法人のコンサルティング等に携わり、同グループ内の株式会社日本人材教育機構代表取締役専務、ナレッジフォア株式会社代表取締役社長等の要職を歴任。
■著書
『元銀行支店長が教える 企業のための正しいお金の借り方』(PHP研究所)
『銀行の急所』(東洋経済新報社)
『元銀行支店長が教える 御社にお金を貸せない理由』(アスコム)
佐藤 達郎サトウ タツロウ
多摩美術大学教授(広告論/マーケティング論/メディア論)、コミュニケーション・ラボ代表。
一橋大学社会学部卒業後、アサツー・ディケイに入社。コピーライターからクリエイティブ・ ディレクターに。その後、クリエイティブ計画局長、クリエイティブ戦略本部長として、約200名のクリエイティブ部門の人事・組織・研修・ビジョン策定を担当。2004年には青山学院大学にてMBA取得。その後、博報堂DYに移籍し、エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターを務める。2004年カンヌ国際広告祭(現カンヌライオンズ)フィルム部門日本代表審査員。カンヌ国際広告祭、The One Show、クリオ賞、ACC賞など受賞歴も多数。2011年より現職。教壇に立つかたわら、 執筆・講演・研修・企画・コンサルティング等でも活躍中。
■著書
『教えて!カンヌ国際広告祭 広告というカタチを辞めた広告たち(アスキー新書)』(アスキーメディアワークス)
『自分を広告する技術(講談社プラスアルファ新書)』(講談社)
『アイデアの選び方』(阪急コミュニケーションズ)
『NOをYESにする力!』(実業之日本社)
『リーダーシップのなかった僕がチームで結果を出すためにした44のこと』(実務教育出版)
『社畜もフリーもイヤな僕たちが目指す第三の働き方』(あさ出版)
『本番でアタマが真っ白にならないための 人前であがらない37の話し方』(ダイヤモンド社)
『「これからの広告」の教科書』(かんき出版)
佐藤 智サトウ トモ
横浜国立大学大学院教育学研究科修了。出版社勤務を経て、ベネッセコーポレーション教育研究開発センターにて、学校情報を収集しながら教育情報誌の制作を行う。その後、独立。全国約500人の教師に話を聞いた経験をもとに、現在、学校現場の事情をわかりやすく伝える教育ライターとして活躍中。
■著書
『公立中高一貫校選び 後悔しないための20のチェックポイント』(ディスカヴァー・トゥエンティワン )
佐藤 典雅サトウ ノリマサ
株式会社1400グラム代表取締役。ロサンジェルス在住。1971年広島県生まれ。少年期の大半をアメリカで過ごし、ハワイの高校を卒業。グラフィックデザイナーとしてキャリアを開始させる。医療業界でのコンサル営業、BSデジタル放送局を経てヤフーに入社。2005年にブランディング社に入り、LAセレブ、東京ガールズコレクション、キットソン等のプロデュースを行う。2010年に独立し事業戦略のコンサルを手掛けて現在に至る。
■著書
『ドアの向こうのカルト‐九歳から三五歳まで過ごしたエホバの証人の記録』(河出書房新社)
『療育なんかいらない!: 発達障害キッズの子育ては、周りがあわせたほうがうまくいく』(小学館)
『カルト脱出記―エホバの証人元信者が語る25年間のすべて』(河出書房新社)
里中 満智子サトナカ ミチコ
マンガ家。マンガジャパン代表。
1948年1月24日大阪市生まれ。1964年(高校2年生)に『ピアの肖像』で第1回講談社新人漫画賞受賞。2006年に全作品及び文化活動に対し文部科学大臣賞、2010年文化庁長官表彰、2013年度古事記出版大賞太安万侶賞(『マンガ古典文学 古事記』)、2014年外務大臣表彰。公益社団法人日本漫画家協会常務理事/一般社団法人マンガジャパン代表/NPO法人アジアMANGAサミット運営本部代表/デジタルマンガ協会会長/大阪芸術大学キャラクター造形学科学科長など。
■著書
『人生と勉強に効く 学べるマンガ100冊』(文藝春秋)
佐渡島 庸平サドシマ ヨウヘイ
株式会社コルク代表取締役社長。
2002年に講談社に入社し、週刊モーニング編集部に所属。2012年に講談社を退社し、クリエイターのエージェント会社、コルクを設立。
■著書
『人生と勉強に効く 学べるマンガ100冊』(文藝春秋)
霜田 里絵シモダ サトエ
医師・医学博士。
神奈川県横浜市出身。順天堂大学医学部を卒業後、同大学病院の脳神経内科医を経て、都内の病院勤務。2005年から銀座内科・神経内科クリニック院長を務める。脳梗塞・パーキンソン病、頭痛、めまい、しびれ、筋肉の疾患、脊髄の疾患などが専門。日本神経学会専門医、日本内科学会認定医、日本めまい平衡医学会会員、日本頭痛学会会員。抗加齢医学の分野では、日本抗加齢医学会専門医・アメリカ抗加齢医学会認定専門医でもある。現在、脳に関わる疾患の診療の他に、美肌やダイエットなどについても、最新の方法や自陣の経験を生かして多くの女性の相談に乗っている。
■著書
『「美人脳」のつくりかた』(マガジンハウス)
『40代から上り調子になる人の77の習慣』(文藝春秋)
『脳活 バランス良く鍛えて、人生いきいき』(東京堂出版)
『100歳まで絶対ボケない「不老脳」をつくる! 人生を左右する「脳のアンチエイジング」』(マキノ出版)監修
『絶対ボケない頭をつくる!脳の専門医が教える元気に、長生きする方法』(Gakken)
実藤 裕史ジットウ ヒロフミ
1979年生まれ。一橋大学商学部在学中の2000年よりECベンチャー「オイシックス」でのインターンに従事。 その経験を元に、自らブランド品のネットショップを立ち上げ、月間2000万の売上高を達成。 ECに大きな可能性を見出し、2004年に有限会社ウェブデパを設立。代表取締役社長に就任。
2006年6月、社名を株式会社もしもに変更。
■著書
『もしも落ちこぼれが社長になったら・・・』(ダイヤモンド社)
城島 明彦ジョウシマ アキヒコ
昭和21年三重県に生まれる。早稲田大学政経学部卒。東宝、ソニー勤務を経て、「けさらんぱさらん」で第62回オール讀物新人賞を受賞し、作家となる。ノンフィクションから小説、歴史上の人物検証など著書多数。
■著書
『都鄙問答 (いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ14)』(致知出版社)
鈴木 剛介スズキ コウスケ
作家。
上智大学文学部哲学科卒。外資系広告代理店勤務の後、築地魚河岸を経て、1995年第14回毎日21世紀賞受賞。老人ホームで介護職員として勤務。柔道2段、少林寺拳法3段、ボクシング歴7年。実戦勝率0勝1敗。身長185cm、体重95kg。
■著書
『THE ANSWER』(角川書店)
『自殺同盟軍』(角川書店)
『デブになってしまった男の話』(求龍堂)
『人は何のために生きるのか、答えよ!』(河出書房新社)
『真理男』(河出書房新社)
関 昇セキ ノボル
社会保険労務士・行政書士、関昇事務所代表。
1956年生まれ。南山大学経済学部卒業後、税理士事務所に勤務し、企業会計、税務申告などの業務に従事。 1994年に社会保険労務士・行政書士として独立開業し、人事労務管理、財務管理を中心とした独自の切り口でコンサルティングを展開している。また、コンサルティング業務以外にも、ビジネススクールやセミナーの講師、講演会、福祉事業など、幅広い分野で、行動するナニワの社会保険労務士として精力的に全国を駆け回っている。
■著書
『社会保険料 節減の裏ワザ!』(東洋経済新報社)

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タ行

高橋 大輔タカハシ ダイスケ
1966年、秋田市生まれ。探検家・作家。
「物語を旅する」をテーマに、世界各地の神話や伝説の背景を探るべく、旅を重ねている。2005年、ナショナル・ジオグラフィック協会(米国)から支援を受け、実在したロビンソン・クルーソーの住居跡を発見。探検家クラブ(米国)、王立地理学協会(英国)フェロー会員。
■著書
『12月25日の怪物: 謎に満ちた「サンタクロース」の実像を追う』(草思社)
高橋 美夕紀タカハシ ミユキ
立教大学中退後、編集プロダクションのスタッフとして4年間、編集・ライターとして活躍。1999年に独立し、数多くの企業広告に携わり、幅広いジャンルの雑誌に執筆する一方、単行本の企画・構成から執筆までを手がける。
■著書
『KOOLS』(講談社)
滝沢 充子タキザワ ミツコ
魅力開発トレーナー。独自の魅力開発技術「Jメソード」を提唱しこれまで200人以上の女優の「魅力開発」を行い、国民的女優を多く輩出している。最近では、「Jメソード」を一般男女の魅力開発にかみ砕き、結婚相談所などでの講演や指導を行っている。これまでの受講者は2000人を超え、カップリング率を4倍にするなどの驚異の実績を持つ。その明るく厳しい指導方法は人気を呼び、ある国民的女優からは「生ゴミ先生」と呼ばれ、慕われている。
■著書
『あなたのままで女優のように魅力的になる方法』(サンマーク出版)
『たった1人の運命の人に「わたし」を選んでもらう方法』(青春出版社)
多胡 吉郎タゴ キチロウ
1956年東京生まれ。
東京大学国文学科卒業。日本放送協会(NHK)入局。以後、ディレクター、プロデューサーとして、NHKスペシャルを始め、文化教養系のドキュメンタリー番組を数多く手掛ける。1999年からロンドン勤務となり、NHKエンタープライズ・ヨーロッパへ出向、欧州各地で番組制作に従事。
2002年、帰国命令を受けたのを期に、NHKを退職。英国に戻り、フリーの文筆家となって今に至る。著書に、『吾輩はロンドンである』 (文藝春秋)、『スコットランドの漱石』 (文春新書)がある。
■著書
『リリー、モーツァルトを弾いて下さい』(河出書房新社)
『韓の国の家族』(淡交社)
『わたしの歌を、あなたに』(河出書房新社)
『英国名言に生きる』(PHP研究所)
『物語のように読む朝鮮王朝五百年』(角川書店)
『長沢鼎ブドウ王になったラスト・サムライ』(現代書館)
『すらすら読める 朝鮮王朝禁じられた愛』(講談社)
田中 嘉文タナカ ヨシフミ
海外旅行コンサルタント、シニアライフ・アドバイザー。
1943年、広島県生まれ。法政大学経済学部卒業後、藤田トラベルサービスに入社。以後、一貫して旅行業界を歩む。JALパックでは、香港支店、ホノルル支店など海外駐在も経験。その後、JCBトラベルの立ち上げに参加し、カード会員対象の旅行業を日本で始めて本格化し、業績を伸ばす。アロハセブンの取締役時代には、業界初の本格的長期滞在プログラム「ハワイ短期移住計画 ワイキキ暮らし」を企画発表。業界内外の注目を集める。現在は、(財)シニアルネサンス財団より「シニアライフ・アドバイザー」の認定を受け、個人事業「アクティブライフ・クリエイション」を運営。リタイア後のシニア世代向けに、ハワイ・ロングステイほか、多彩な旅を提案している。
■著書
『シニアに優しい旅のコツ―海外旅行の実践講座』(角川書店)
田中靖彦タナカヤスヒコ
ハリウッド現役の脚本家。スクリプト・アナリスト。
東京出身。93年カリフォルニア州立大学ノースリッジ校テレビ・フィルム学科卒業。在学中に、短編映画「Embolism」「Kellene」、長編「Petra」等を製作、監督。カリフォルニア・メディア・フェスティバル1位、日本映像フェスティバル金賞および銀賞などを受賞。96〜98年コロンビア・カレッジで更に映画プロダクションを学ぶ。
卒業後ハリウッドの製作会社Sheen Productio、Shower Production などで映画の企画、脚本をデベロップするインハウス・ライターとして活躍。またTV製作会社コスモ・スペースでは、番組コーディネーターをはじめ監督、カメラ、編集などで数々のTVプログラムを手がける。かつてはフィギュア・スケートのオリンピック強化選手。04〜05年にはディズニー・オン・アイス「美女と野獣」に出演するプロ・スケーターとして世界14カ国をツアーでまわる。現在は、脚本家として活動するかたわら、ハリウッドにて脚本講習講師をつとめ、日本では「ハリウッド脚本塾」を年2〜3回のペースで開催。また、マレーシア政府機関FINAS のもとで現地の脚本のデベロップ、製作も手がけるなどグローバルに活躍している。
脚本家としての主な作品に 「The Last Turtle Island」「Ice Show」「Transit」「Seamless: Kidz Rule」「Fame on Ice」などがある。
■著書
『ハリウッド・ストーリーテリング』(愛育社)
土田 英生ツチダ ヒデオ
1967年生。劇作家・演出家・俳優。劇団「MONO」代表。
99年『その鉄塔に男たちはいるという』にてOMS戯曲賞大賞受賞。2001年『崩れた石垣、のぼる鮭たち』にて芸術祭賞優秀賞受賞。テレビドラマ・映画脚本の執筆も多数。
■著書
『プログラム』(河出書房新社)
津原 泰水ツハラ ヤスミ
1964年、広島市生まれ。青山学院大学国際政治経済学部卒業。89年、少女小説作家としてデビュー。97年、現名義で『妖都』を発表。以降、幅広いジャンルで執筆を続け、2006年に発表した『ブラバン』がベストセラーになる。12年『11』が第2回Twitter文学賞国内部門第1位に選出され、14年には同作品集収録の「五色の舟」がSFマガジン「オールタイム・ベストSF」国内短篇部門の第1位に選ばれた。また同作は近藤ようこ氏により漫画化され、第18回文化庁メディア芸術祭・マンガ部門大賞を受賞した。
■著書
『音楽は何も与えてくれない』(幻冬舎)
『エスカルゴ兄弟』(KADOKAWA)
田 雁ティエン・イェン
ジャーナリスト。
1958年生まれ。中国・蘇州大学卒業後、同大学助教授から東京大学に留学。その後、在日中国人向け週刊新聞「中文導報」の政治経済記者として活躍。サンフランシスコ在住。
■著書
『蛇頭の生まれし都』(二見書房)
『BLACK CHINA中国黒社会 規範なき大陸の暗黒年代記』(バジリコ)
『最新中国経済の本当の実力』(阪急コミュニケーションズ)
『喪家の狗』(宝島社)
『狂人国家アメリカ 裸の王様日本 子供の国中国』(戎光祥出版)
照井 邦子テルイ クニコ
1944年大分県生まれ。九州でも有数の呉服屋に生まれ育つが、実家は倒産。15歳のときに京都・祇園で舞妓になると、テレビや週刊誌で紹介され、女優のスカウトを受けるほどの人気者となる。20歳で結婚のために祇園を飛び出し、3児の母となるが、その後、離婚。
生計をたてるために、33歳で新宿にカラオケスナック「天使のほほえみ」をオープン。5年後には銀座に進出。京情緒あふれるクラブ「ほゝ笑」は、当時の経済界の要人たちに重宝される。
その後は、経営者として複数の会社を所有し、海外にもビジネスを拡大。バブル崩壊後、多額の債務を背負い、61歳のときに、自宅を残してすべての財産を失う。
一時は生きる意味を見失ったものの、娘に勧められ、オーディションを受けてシニアモデルになる。au、アリコジャパン、レディースアートネイチャーなどのテレビCM、ロート製薬やパナソニック、東芝エレベーターなどの広告でも活躍する人気モデルとして、シニア層だけでなく若い世代からも幅広く支持されている。
■著書
『恋するように生きなさい』(光文社)
ときた ひろしトキタ ヒロシ
絵本作家。
警視庁に18年間勤務。都心繁華街の駅前交番、機動隊、刑事等を経験するが、平成15年末、警視庁を退職、その後、絵本作家に転身。現在は東京西多摩郡に居住、絵本製作のかたわら、近所の奥様やお年寄り相手に、お茶の間防犯コンサルタントをしている。
■著書
『9番目の戦車』(PHP研究所)
徳田 和嘉子トクダ ワカコ
2006年現在、東京大学法学部在籍。茨城県立水戸第一高校卒。自らの受験と数々の家庭教師の実績からひと工夫された勉強指導に定評があり、生徒から徳ちゃんマジックと呼ばれる。小学校から続けるバスケットボールでは、カレッジリーグで選抜選手に任命され、アジア遠征試合を経験。将来は弁護士を目指して勉強中。
■著者
『東大生が教える超暗記術』(ダイヤモンド社)
殿村 美樹トノムラミキ
株式会社TMオフィス代表取締役・PRプロデューサー
関西大学社会学部「広報論」講師、独立行政法人中小企業基盤整備機構 経営支援アドバイザー(PR戦略専門家)なども勤める。
大学卒業後、大手広告代理店などを経て、1989年にTMオフィスを創業。新聞記者とのネットワークを築く中で、「ペンで世の中を良くしたい」という記者たちに触発され、他社が目を向けない地方や中小企業、伝統文化の活性化に注力することを決意。「大金を投じなくてもPRはできる」という信念の下、大手広告代理店とは一線を画す発想が注目を集めている。現在、「心に響くPR戦略」をテーマに日々奮闘中。
これまでの代表的な仕事としては、「今年の漢字」プロデュース、「佐世保バーガー」「さぬきうどん観光」「ひこにゃん」の全国PR戦略など。
■著書
『テレビが飛びつくPR』(ダイヤモンド社)
『売れないものを売る ズラしの手法』(青春出版社)
『どんな人でも買わずにはいられなくなる「欲望直撃」のしかけ』(すばる舎)
『ブームをつくる 人がみずから動く仕組み (集英社新書) 』(集英社)
富永 雄輔トミナガ ユウスケ
進学塾VAMOS代表。
東京都生まれ。幼少期10年間をスペイン・マドリッドで過ごす。京都大学卒業後、東京・吉祥寺に幼稚園生から高校生まで通う少人数制の進学塾「VAMOS(バモス)」を設立。入塾テストを行わない先着順にもかかわらず、独自の指導方法により子どもの能力を伸ばすことで話題に。中学受験の第一志望合格率は7割、大学受験の「国立+早慶+医歯薬系」の合格率は8割。また、受験のみならず、小学生の算数オリンピックの予選突破率7割、インターハイで優勝する生徒も輩出するなど、幅広く子どもの能力を伸ばすことでも有名。
■著書
『「急激に伸びる子」「伸び続ける子」には共通点があった!』(朝日新聞出版)
鳥内 浩一トリウチ ヒロカズ
ラーニングエッジ株式会社取締役
2001年3月東京大学大学院卒業後、大手会計事務所系コンサルティングファーム、SIPS系コンサルティングファームを経て、2004年4月ラーニングエッジ株式会社取締役に就任。
セミナーズ主催のセミナー・講演会の集客を一任され、全てのセミナーの集客状況を統括する責任者。 セミナー業界の中でも鬼才を発揮するプロ・マーケッターとして、活躍している。 基本を押さえながらも理路整然と展開する独自の理論には定評がある。セミナー開催の成功にあたっては数多くの実績を持つ。
■著書
『1億積んでも学びたい売れる仕掛け』(PHP研究所)
『逆説の仕事術』(マガジンハウス)
『「コラボ」の教科書』(かんき出版)

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ナ行

中川充ナカガワ ミツル
システムコンサルタント・公認会計士。公認会計士中川充事務所代表。
1969年生まれ。北海道出身。小樽商科大学商学部卒。システム・業務・会計を統合し,企業経営のしくみを改革することを得意とする。上場会社,中堅企業,ベンチャーへのシステム開発や業務改革のコンサルティング実績は全国50社以上。そのほか,システム選定委員やパッケージ製品の開発助言なども行う。
■著書
『お金をドブに捨てないシステム開発の教科書 〜なぜ、要件定義がうまくいっても使えないシステムができてしまうのか?』(技術評論社)
中村 純子ナカムラ ジュンコ
1971年、大阪府生まれ。大阪市立大学卒。
OLやフリーターを経て漫画業界に飛び込む。
「月刊少年ジャンプ」マンガグランプリブロンズ賞、「月刊少年マガジン」新人漫画賞チャレンジ奨励賞受賞。
現在漫画家アシスタントをしながら連載デビューを目指し奮闘中。
■著書
『彼氏いない歴20年のオタ女ですがあらゆる婚活してみました』(草思社)
『プチ菜園生活のすすめ』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
『限界家族』(毎日新聞社)
仲山 進也ナカヤマ シンヤ
楽天株式会社 楽天大学学長
仲山考材株式会社 代表取締役
1973年北海道生まれ。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。シャープ株式会社を経て、1999年に社員約20名の楽天株式会社へ移籍。楽天の初代ECコンサルタント9人の1人となる。2000年に「楽天大学」を設立、楽天市場出店者 30,000社の成長パートナーとして活動中。Eコマースのマーケティングのみならず、楽天が20名から数千名の組織に成長するまでの経験をもとに、人・チーム・企業の成長法則を体系化。社内外で「自走型人材」の成長を支援している。2007年に楽天で唯一のフェロー風正社員となる。2008年に創業した仲山考材株式会社では、メーリングリスト型のビジネス頭トレーニングプログラム「私塾主宰者養成考座」を主宰、志と伝道スキルを併せ持つ「私塾士型ファシリテーター」の育成に注力している。
■著書
『楽天大学学長が教える「ビジネス頭」の磨き方』(サンマーク出版)
『今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則』(講談社)
『あのお店はなぜ消耗戦を抜け出せたのか ネット時代の老舗に学ぶ「戦わないマーケティング」』(宣伝会議)
『あの会社はなぜ「違い」を生み出し続けられるのか−13のコラボ事例に学ぶ「共創価値のつくり方」』(宣伝会議)
永井 正之ナガイ マサユキ
ながい接骨院院長。柔道整復師。日本体育協会公認アスレティックトレーナー。JOCオリンピック強化スタッフ(医科学)。日本代表U-24ハンドボールチーム・日本体育大学ハンドボール部トレーナー。トップアスリートの指導をベースにした、誰でもどこでも手軽にできるシンメトリーエクササイズを考案。プロダンサー、バレエダンサー、トップモデルなど、数多くの著名人のパーソナルトレーニング及びトリートメントも行っている。
■著書
『たった5回!「骨盤クランチ」で下半身からヤセる!』(青春出版社)
『「骨盤ローリング」でウエストからヤセる!』(青春出版社)
『腰痛がみるみる治る本』(PHP研究所)
『DVD付 たった5回!「骨盤クランチ」で下半身からヤセる!』(青春出版社)
永田 宏ナガタ ヒロシ
医学博士、理学修士、NPO法人日本医療情報ネットワーク協会理事、日本医療情報学会会員、タケダライフサイエンスリサーチセンター客員研究員。
筑波大学理工学研究科修了後、オリンパス光学工業(現オリンパス)入社、バイオインフォマティックスと医療情報の研究に従事。1996年に、国立がんセンター研究所がん情報研究部に出向(研究派遣)。バイオインフォマティックスと医療情報の研究に従事。2000年 KDDI研究所に入社し、2005年3月退社まで、医療情報の研究に従事。この間、総務省通信総合研究所(現独立行政法人通信放送研究機構)特別研究員。東京医科歯科大学田中博研究室共同研究員。
■著書
『名医はご近所にいる』(ぶんか社)
『販売員も知らない医療保険の確率』(光文社)
『貧乏人は医者にかかるな!』(集英社)
『命の値段が高すぎる!―医療の貧困』(筑摩書房)
『バカ学生を医者にするな!』(毎日新聞社)
『実はすごい町医者の見つけ方』(講談社+α文庫)
『血液型で分かる なりやすい病気・なりにくい病気 (ブルーバックス)』(講談社)
長野 慶太ナガノ ケイタ
対米進出コンサルタント。
三井銀行(現三井住友銀行)、ラスベガスの法律事務所Woods,Erickson,whitake&Milesを経て、対米進出のためのビジネスコンサルティング会社NEVADA JAPAN CONFERENCE,Incを起業。同法律事務所を戦略パートナーとして対米進出をサポートしている。国際会計事務所Oishi&Ogihara代表取締役。
■著書
『ラスベガス黄金の集客術 砂漠の真ん中に3500万人呼び込む8つの秘訣』(ダイヤモンド社)
『お客には絶対に謝るな! Never Say “Sumimasen” to Your Clients!』(光文社)
『部下は育てるな! 取り替えろ! ! 』(光文社)
『辞表を出して次へ行け!』(大和書房)
『TIME×YEN 時間術 すべての時間を成果に変える31の鉄則』(草思社)
『プロの残業術。』(草思社)
『なぜ、この国は儲からなくなったのか?』(ユナイテッドブックス)
『プロの交渉術。』(大和書房)
『「頭」の整理術』(草思社)
『英語は恥ずかしいほどゆっくり話しなさい!』(ダイヤモンド社)
『働くプロの心の整理術』(青春出版社)
『営業は絶対、謝るな!』(光文社知恵の森文庫)
『部下は育てるな! 取り替えろ!! 』(光文社知恵の森文庫)
那須 恵理子ナス エリコ
精神分析家。
国際基督教大学人文科学科卒。渡仏後、精神分析を始める。現在は、パリに在住し、精神分析家として診療所を持つかたわら、パリの病院で心理療法士として活動している。
■著書
『フレンチ ラヴ・ポトフ』(アンドリュース・プレス)
『パリの恋愛相談員』(阪急コミュニケーションズ)
奈須 崇ナス タカシ
喜劇俳優。劇作家。
1973年、大阪生まれ。吉本総合芸能学院(NSC)大阪校第13期生。吉本興業では演劇ユニット「G・V」として活動。その後、大阪の人気劇団「スクエア」で舞台役者・劇作家として活躍。2002年には「日本インターネット演劇大賞優秀新人賞」を受賞、2005年には日本の小劇場の喜劇俳優の代表として「釜山国際演劇祭」に招致され、韓国放送公社テレビ番組に出演。2007年にスクエアを退団後、フリーで活動中。
■著書
『上方スピリッツ』(キノブックス)
夏川 賀央ナツカワ ガオ
ビジネス書作家。
早稲田大学第一文学部卒。大手出版社など数社を経て独立。会社経営のかたわら、作家として活躍中。人材プロデューサーとして各分野の異才たちを発掘し、ネットワークを通じた「非組織プロジェクト」で多くのビジネスをしかけ、成功させている。
■著書
『会社を踏み台にして昇る人 踏み台にされて終わる人』(アンドリュース・プレス)
『「仕事を面白くしたい」ときに読む本』(PHP研究所)
『成功者に学ぶ時間術』(成美堂出版)
『大人のアタマで考えない。』(ビジネス教育出版社)
『成功者に学ぶ心をつかむ言葉術』(成美堂出版)
『20代は働かない』(実務教育出版)
『なぜ、仕事ができる人は残業をしないのか?』(ソフトバンククリエイティブ)
『見えない壁―あなたの前に立ちふさがる“壁”の突破法』(ナナ・コーポレートコミュニケーション)
『時間泥棒を探せ!』(扶桑社)
『プラダを着なくたって悪魔! 困った人に振り回されないためのコミュニケーション術』(阪急コミュニケーションズ)
『人を出し抜く残業しない術』(主婦の友社)
『なぜ、仕事ができる人は「効率」を無視するのか?』(アスペクト)
『成功しちゃう「人脈」はじつは公私混同ばかり』(ナナ・コーポレートコミュニケーション)
『なぜ、ビジネス書を読んでも「仕事ができる人」になれないのか?』(アスペクト)
『仕事ができる人は、仕事ができる人を真似ていく』(講談社)
『すごい会社のすごい考え方』(ユナイテッド・ブックス)
『やらない仕事術』(あさ出版)
『働く「しあわせ」の見つけ方』(かんき出版)
『図解 残業ゼロで、仕事ができる人の習慣』(PHP研究所)
『すぐやる化習慣術』(永岡書店)
『奮い立たせてくれる科学者の言葉90』(ユナイテッド・ブックス)
『なぜ、仕事ができる人は残業をしないのか?』(ソフトバンク文庫)
『残業ゼロですごい結果が出る時間術』(PHP研究所)
『すごい会社のすごい考え方』(講談社+α文庫)
『武士道』(致知出版社)現代語訳
『「ラク」する技術』(PHP研究所)
『すぐ「できる人」になる習慣術』(東京堂出版)
『茶の本(いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ)』夏川賀央・現代語訳 岡倉天心・著(致知出版社)
『風姿花伝(いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ)』夏川賀央・現代語訳 (致知出版社)
『仕事ができる人の「日本史」入門―ビジネスに生かす! 先人たちの発想と問題解決術』(きずな出版)
『仕事ができる人の「アジア史」入門―東洋の英雄や思想家たちに学ぶ[ピンチの乗り越え方]―』(きずな出版)
『努力論』 (いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ11) 幸田露伴・著 夏川賀央・現代語訳(致知出版社)
『啓発録 (いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ12) 』橋本左内 ・著 夏川賀央・現代語訳(致知出版社)
『今度こそ読み通せる名著 スマイルズの「自助論」』スマイルズ・著 夏川賀央・翻訳(ウェッジ)
七海 桜子ナナミ サクラコ
美健楽ダイエット・アナリスト。
ダイエッターの立場で、美健楽になれる世界のダイエット方法を研究、実行している。ウォール街での金融アナリストを経て、MBAを持つ経営コンサルタントであるという本業の経験を生かし、多数の人に効果があるか厳しく分析し、ダイエットを格付け評価する。
■著書
『桜子の美健楽ダイエット』(PHP研究所)
成井 豊ナルイ ユタカ
演劇集団キャラメルボックスの脚本家兼演出家。
早稲田大学第一文学部卒業後、高校教師を経て、執筆活動及び演劇活動に入る。著書多数。
■著書
『あたしの嫌いな私の声』(ポプラ社)
『君の心臓の鼓動が聞こえる場所』(ポプラ社)
『天使の耳の物語』(ポプラ社)
丹羽 昭尋ニワ アキヒロ
1976年山口県周南市生まれ。東京都町田市在住。
高校3年時から阪神淡路大震災の復興ボランティアに参加し、活動を続けながら大阪有数のホテルで接客に従事する。
その後、岐阜県の建設会社において、設計営業を経験。東京に帰京後、ヤマダ電機で家電コンシェルジュに携わる。
入社1年目で「販売セールス日本一」を受賞。2年目には責任者に抜擢される。現在は販売支援チーム「Office Niwa」を立ち上げ、多角的に活動している。
■著書
『日本一の売る技術―お客様とつながる販売マニュアル』(きずな出版)
野林 徳行ノバヤシ ノリユキ
1964年、東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。1987年、リクルートに入社。経営企画、商品企画、プロモーションプランニングなどを担当し、徹底した調査、分析で各事業の業績を躍進させた。ブックオフコーポレーションへの出向を経て、2003年、ローソンに入社。執行役員として、マーケティング、エンタテイメント、商品開発などを担当し、数々のヒット商品を生み出した。2010年、ローソンエンターメディア代表取締役社長に就任。2011年、ローソンHMVエンタテイメント取締役を退任。現在、ブックオフコーポレーション取締役、レッグス顧問。
■著書
『超現場主義ですごい結果を出す とことん観察マーケティング』(ビジネス社)

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ハ行

蓮見太郎ハスミ タロウ
1976年生まれ、東京都調布市在住。
「22世紀に生まれる子どもの視点に立って、世界を見つめたい」をモットーに『ちきゅうの子22』を主宰、イベント活動を続けてきた。
■著書
『たった一人の大きな力』(宝島社)
濱田 秀彦ハマダ ヒデヒコ
株式会社ヒューマンテック代表。企業内教育システムコンサルタント。キャリアコンサルタント。
1960年生まれ。早稲田大学教育学部卒業。大手住宅メーカー関連企業に入社し、最年少支店長を経て、87年に退社。その後、社員教育会社に入社し、トップセールスを記録。システムソリューション課長などを歴任し、96年に独立。新入社員向けから幹部社員向けまで、さまざまな企業内セミナー、公開セミナーに携わる。
■著書
『つい口に出る「微妙」な日本語』(ソフトバンククリエイティブ)
『人生を変えた5つのメール』(祥伝社)
『進入社員ゼッタイ安心マニュアル』(河出書房新社)
『奇跡を起こすマジックボックス』(青春出版社)
『一冊ですべてわかる課長のキホン』(河出書房新社)
『じつは稼げる〔プロ講師〕という働き方』(阪急コミュニケーションズ)
『主任・係長の教科書』(光文社)
『あなたが上司から求められているシンプルな50のこと』(実務教育出版)
『あなたが部下から求められているシリアスな50のこと』(実務教育出版)
『なぜか評価される人の仕事の習慣』(中経出版)
『「上司に話が通じない」と思ったときに読む本』(かんき出版)
『上司の言い分 部下の言い分(角川SSC新書)』(KADOKAWA)
『つい考えすぎて損する人のための「バカになって動く」技術』(朝日新聞出版)
『上司のタテマエと本音−なぜ、あなたは評価されないのか?』(SBクリエイティブ)
『社会人1年目からの仕事の基本 (「やるじゃん。」ブックス)』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
『仕事ができる人の逆転ワザ42』(すばる舎リンゲージ)
廣瀬 知砂子ヒロセ チサコ
聖心女子大学文学部哲学科卒。コンサルティング会社「株式会社ビューティーブレーン」代表、トレンド分析シンクタンク「女性潮流研究所」主宰。
1993年に大手化粧品会社へ入社。コンシューマーブランドから高級ブランドまで、さまざまな商品企画・開発の業務に携わる。2000年に退社。企画プランナーとして企業へのアドバイスを行いながら、「25ans」「CREA」をはじめとする女性誌で美容記事の執筆や広告制作などに携わる。
04年に起業。ヒット商品をつくるための独自の企画ノウハウを確立し、商品やブランドのアイデア立案ノウハウや月刊の会員制マーケティングレポートをはじめ、プロ向けのトレンド情報を発信している。創業時より営業ゼロのスタイルにもかかわらず、大手から中小企業まで絶え間なくオファーがあり、数カ月先まで予約が埋まるほどリピート企業が多く、厚い信頼を集めている。
これまでに関わった企業は、資生堂・カネボウ・コーセー・花王・マンダム・久光製薬・ロート製薬・旭硝子・デンソー・電通・博報堂・ADKなど。業界紙をはじめとしたメディアへの寄稿、セミナー・社内勉強会・大学での講義なども行っている。
■著書
『売れる企画はマイクロヒット戦略で考えなさい!』(かんき出版)
広瀬 香美ヒロセ コウミ
 幼少期から音楽の英才教育を受けたことで、絶対音感を身につける。作曲家を志し、国立音楽大学作曲学科に入学。学生時代には米国に渡り、著名ボイストレーナーのセス・リッグスに師事した。1992年、日本デビュー。「ロマンスの神様」が175万枚、ベストアルバム『THE BEST Love Winters』が240万枚など次々と大ヒットした。1999年、独自のメソッドを生かしたボイストレーニングとボーカルレッスンを行なう「広瀬香美音楽学校」を開校。作曲家、歌手の枠にとどまらず、後進の指導にも当たっている。

■著書
『絶対音感のドレミちゃん』(KADOKAWA)
福澤 晃典フクザワ アキノリ
小学校受験アドバイザー。小学校受験家庭教師。
1956年生まれ。5大お受験教室のひとつである都内の老舗進学教室の室長を16年間務める。その間、小学校受験の指導だけでなく、保護者相談、業者模擬テストの相談などにも携わり、お受験業界の裏表を知る。その後、お受験教室の営利主義に疑問を感じ、お受験教室に通わないでも小学校受験が可能であることを実践するために独立。現在、市販の参考書だけを使用した家庭教師、受験アドバイザーを行い、毎年多くの名門小学校入学者を出している。
■著書
『元お受験教室の講師が教える! 月1万円で名門小学校に絶対合格させる本』(アスコム)
『名門小学校に合格する「教え方」教えます:進学塾の問題の解き方テクニック 』(アスペクト)
藤坂ガルシア千鶴フジサカガルシアチヅル
ライター、翻訳家。1968年札幌市生まれ。
清泉女子大学英語短期課卒業。89年よりアルゼンチン在住。
チヅル・デ・ガルシアの名でスポーツ紙や専門誌に南米サッカー情報を提供。訳書に『マラドーナ自伝』(幻冬舎)。
■著書
『マラドーナ 新たなる闘い アルゼンチン代表、ワールドカップ予選345日の軌跡』(河出書房新社)
『ストライカーのつくり方』(講談社現代新書)
『彼らのルーツ サッカー「ブラジル」「アルゼンチン」代表選手の少年時代』 大野美夏と共著(実業之日本社)
『キャプテンメッシの挑戦』(朝日新聞出版)
別所 諒ベッショ リョウ
1969年生まれ 都留文科大学 文学部 国文学科卒。大学時代は国語教育学を専攻。
教員を目指して採用されるも、卒業直前でサラリーマンに方向転換。ところが、コネなし、学歴なし、キャリアなしの3なしサラリーマンのうだつの上がらない 日々を10年間も過ごす。逃げ出すように3回の転職を繰り返した後、たまたま能力を高く評価してくれる会社に出会う。その後、10名中、大卒3名という3 なしサラリーマンばかりの営業チームを率いる。無駄な努力をしない営業ノウハウで、大手との競合にも打ち勝ち、2億の売上げを3年で8億にすることに成 功。年収は470万から1000万へ。現在は、某中小企業の最高営業責任者として奮闘中。
■著書
『普通のサラリーマンが年収1000万円になる方法』(アスコム)
『がんばっても成果はでない』(ユナイテッド・ブックス)
星野 卓也ホシノ タクヤ
シナリオライター、作家。
株式会社マクガフィンエンタテインメント代表取締役、日本シナリオ作家協会会員。テレビ番組構成、ゲームシナリア他、ジャンルを問わず幅広くクリエイティブな活動を続けている。某社テレビショッピングの構成に携わり、第一弾の売上げで5億円を突破した。
■著書
『30分で5億円売った男の買ってもらう技術』(インデックス・コミュニケーションズ)
『思わず買ってしまう…マインドコントロール マーケティング! TVショッピングの仕掛け人が明かす9つの心理操作テクニック』(フォレスト出版)
細井 智彦ホソイ トモヒコ
1960年京都府生まれ。同志社大学文学部心理学科卒。1984年、リクルート人材センター(現リクルートエージェント)入社。企業の採用活動をサポートするリクルーティングアドバイザーなどを経て、1988年より個人の転職活動をサポートするキャリアアドバイザーに。現在は「面接力向上セミナー」、「セルフマーケティングセミナー」、「職務経歴書セミナー」等各種セミナーを独自に開発、運営。セミナー受講者はのべ2万人超。3000人の転職希望者を内定に導いた実績から「日本一面接を成功させる男」と呼ばれる。
■著書
『転職面接必勝法』(角川書店)
『履歴書・職務経歴書の書き方』(高橋書店)
『ビジネスパーソンのための自分プロデュース術』(大和書房)
『転職面接必勝法 実践編』(講談社)
『最新最強の就活セミナー面接・自己分析・自己PR』(成美堂出版)
『転職面接突破法』(高橋書店)
『就活内定逆転勝利法』(日本能率協会マネジメントセンター)
『転職できる人、できない人』(ぱる出版)
『6000人が就職できた「習慣」』(講談社+α文庫)
『本当に「使える人材」を見抜く採用面接』(高橋書店)
『会社が正論すぎて、働きたくなくなる 心折れた会社と一緒に潰れるな(講談社+α新書)』(講談社)
堀 好伸ホリ ヨシノブ
株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント ビジネスプロデューサー。
1973年新潟県生まれ。昭和音楽大学音楽芸術運営学科アートマネジメントコース卒業。
広告代理店、ブランディングブティックでのプランナーを経て、現在は生活者のインサイトを得るための共創コミュニティのデザイン・運営を主たる領域とするビジネスプロデューサーとして活動。
リアルコミュニティから得られた生活者からの生の声を活用し、長期的なプロジェクトで様々なジャンルの企業の戦略マーケティング業務に携わる。「若者」や「シミュレーション消費」を主なテーマに社内外でセミナー講演の他、TV、新聞などメディアでも解説する。
■著書
『若者はなぜモノを買わないのか』(青春出版社)
堀和世ホリカズヨ
1964年、鳥取県生まれ。東京大学教育学部卒。1989年、毎日新聞社入社。1995年より、『サンデー毎日』編集者に記者として所属。
著書に『「死後の世界」研究』(共著、毎日新聞社)、『親業崩壊』(日新報道)がある。
■著書
『校長を出せ!』(PHP研究所)

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マ行

馬 英華マ エイカ
弁護士、及びビジネスコンサルタント。
中国大連市生まれ。早稲田大学法学部に留学。「東京エレベーター株式会社」設立後、同大学大学院法学研究科博士課程終了。「中国ビジネス研究所」を主宰し、中国に進出する企業のアドバイザーとしても活躍。2004年には大連に法律事務所を開設した。
■著書
『中国人女性弁護士が伝授する最新中国ビジネス果実と毒』(光文社)
『目標は夢を叶える近道』(ビジネス教育出版社)
『中国人弁護士・馬(マ)さんの交渉術』(PHP研究所)
松本晃一マツモト コウイチ
1953年東京生まれ。都立日比谷高校卒業。70〜80年代は広告制作、広告企画、マーケティングプランナーとして活躍。その後、ITコンサルタントに転身。日本工学院八王子校マルチメディア科講師等を経て、2000〜2002年アマゾンジャパン設立に参加。現在はアミタ(株)情報戦略技術顧問。
■著書
『アマゾンの秘密』(ダイヤモンド社)
三浦 天紗子ミウラ アサコ
ブック・カウンセラー、ライター。
文芸誌のライターを出発点に、女性誌、情報誌、単行本などの執筆、編集を手がける。
■著書
『20歳を過ぎたら、ブスはあなたのせい』(インフォバーン)
『ブックセラピー 女性が元気になるためのブックガイド』(アンドリュース・プレス)
『モテる女のひみつノート』(戎光祥出版)
『そろそろ産まなきゃ』(阪急コミュニケーションズ)
『震災離婚』(イースト・プレス)
水次 祥子ミズツギ ショウコ
ライター。
北海道生まれ。国際短期大学英語科卒。93年から95年まで米国留学。ニューヨーク大学(NYU)ギャラテン・ディビジョンに編入し、ジャーナリズムと心理学を学ぶ。週刊宝石の契約記者として取材活動を始めたのがきっかけでフリーライターとなり、同誌の人気連載『OLの性』などを手がける。女性たちの恋愛や性について数多くの取材活動を続けながら、その後はスポーツ分野にも取材のフィールドを広げ、米・大リーグの取材、執筆活動も行っている。06年、約10年間過ごしたアメリカから帰国、仕事の基点をニューヨークから東京に戻し活躍中。
■著書
『恋愛請負人という仕事』(ソニー・マガジンズ)
『その後のOLの性』(ぶんか社)企画・構成
『これから結婚するつもりですが、何か?―ポジティブ・バンコンな女たち』(阪急コミュニケーションズ)
『シンデレラは40歳』(扶桑社)
『格下婚のススメ』(阪急コミュニケーションズ)
実谷 蒼依ミタニ アオイ
1990年5月25日生まれ。
小学生のときに不登校になり、その後リストカットやオーバードーズを繰り返して、中学生のときに精神科に入院。16歳で自殺未遂をしてから生きる勇気と気力を取り戻すまでを綴った『いち、にの、さん。』でポプラ社よりデビュー。
■著書
『いち、にの、さん。』(ポプラ社)
三輪 健太郎ミワケンタロウ
ショップ・アンド・チェック・ジャパン株式会社代表取締役社長。
1963年埼玉県生まれ。早稲田大学社会科学部卒。
1987年、米大手投資銀行に入社。欧州大手金融機関等を経て、2004年にショップ・アンド・チェック・ジャパン株式会社を設立。同時に代表取締役に就任する。
同社は米国に本社を置くミステリーショッピングのパイオニア、ショップ・アンド・チェック・ワールドワイドからライセンスを受けた日本法人で、企業の経営力向上と最大限の売り上げを支援する一連のプログラムを提供している。
■著書
『僕は本場のミステリーショッパー 客足が途絶えない方法教えます!』(光文社)
村上 早人ムラカミ ハヤト
ロサンゼルスの劇団「虹」の主宰者。
本名、生年月日。戦後戦災孤児として上野を中心に生活する。1954年(昭和29年)、アメリカに密航するが、日本に帰されてはまた密航を繰り返し、その後、十数回に及ぶ。1990年にアメリカの永住権を取得し、現在ロサンゼルスに在住。
■著書
『ハヤト』(河出書房新社)
『モンタナ・ジョー』(小学館)
『戸籍も本名もない男』(講談社+α文庫)
村田 智明ムラタ チアキ
ハーズ実験デザイン研究所代表取締役。METAPHYS代表。京都造形芸術大学教授、ソーシャルデザインインスティテュート所長。プロダクトを中心に、グラフィック、C.I、インターフェースデザイン等広範囲なデザイン活動を行う。グッドデザイン賞、中小企業庁長官特別賞、アジアデザインアワードブロンズ賞など、国内外で受賞多数。講演や展覧会などを通じて、中国や台湾で人気のデザイナーである。
■著書
『問題解決に効く「行為のデザイン」思考法』(CCCメディアハウス)
村松 尚登ムラマツ ナオト
1973年生まれ。千葉県立八千代高校卒。筑波大学体育専門学群卒。同大学蹴球部OB。指導者の勉強のため96年にバルセロナに渡る。2004年10月、スペインサッカー協会発行・上級コーチングライセンス(TITULO NACIONAL)取得。
05-06シーズンにはスペインサッカー協会主催の「テクニカルディレクター養成コース」を受講。(有)アスラックの代表を務める傍ら、06-07よりFCバルセロナのスクールにて指導に当たる。
■著書
『FCバルセロナスクールの現役コーチが教える バルサ流トレーニングメソッド』(アスペクト)
『テクニックはあるが、サッカーが下手な日本人』(ランダムハウス講談社)
『スペイン人はなぜ小さいのにサッカーが強いのか』(ソフトバンククリエイティブ)
『スペイン代表「美しく勝つ」サッカーのすべて』(河出書房新社)
『FCバルセロナの人材育成術』(アチーブメント出版)
『サッカー子育て術』(ポプラ社)
『FCバルセロナの戦術分析 オフェンス編 』(スタジオタッククリエイティブ)
『FCバルセロナの戦術分析 ディフェンス編 』(スタジオタッククリエイティブ)
『日本はバルサを超えられるか』(河出書房新社)
『テクニックはあるが、「サッカー」が下手な日本人』(河出書房新社)
『バルセロナの哲学はフットボールの真理である 勝利を引き寄せる“ポジショニングサッカー”』オスカル・P・カノ・モレノ著 村松尚登監修 采野正光訳(KANZEN)
『DVD付 最速上達サッカーオフ・ザ・ボール』村松尚登・監修(成美堂出版)
『DVD付 攻撃サッカー プレス&カウンター』(成美堂出版)
『サッカー上達の科学(ブルーバックス)』(講談社)
最上 悠モガミ ユウ
精神科医・医学博士。
「うつはこじれ やすく、大切な人生に大きな影響を与えかねない。だから、効率的な治療のためにも、薬だけに偏らない“総力戦”が必要がある。」というのが持論。日々、臨床での治療に携わりつつ、研究活動に取り組む。また、職場のメンタルヘルス、心をコンテンツとする企業へのコンサルタント、大学での教育活動でも活躍中。現在、イギリス在住。
■著書
『こうすればうつから抜け出せる』(廣済堂出版)
『ココロの筋トレ』(インフォバーン)
『きっと、心はラクになる』(かんき出版)
『世界の精神科医がすすめるメンタルサプリ―食事とサプリでココロが晴れるメカニズム』(河出書房新社)
『ネガティブのすすめ―プラス思考にうんざりしているあなたへ』(あさ出版)
『「本当の私」をうまく伝える方法』(河出書房新社)
『イヤな気分をうまく手放す気持ちの切り替え方』(PHP研究所)
『定年うつが危ない!』(アスペクト)
『「自分がきらい」を終わりにする本』(河出書房新社)
『「いい人」はなぜガンになりやすいのか』(青春出版社)
『新・薬を使わずに「うつ」を治す本』(河出書房新社)
『家族をうつから救う本 改訂版』(河出書房新社)
『「脳の炎症」を防げばうつは治せる』(永岡書店)
本山勝寛モトヤマカツヒロ
東京大学工学部システム創成学科卒業、ハーバード教育大学院国際教育政策専攻修士課程修了。現在、日本財団勤務。
■著書
『お金がなくても東大合格、英語がダメでもハーバード留学、僕の独学戦記』(ダイヤモンド社)
『16倍速勉強法』(光文社)
『マンガで鍛える読書力』(PHP研究所)
『16倍速仕事術』(光文社)
『YouTube英語勉強法』(サンマーク出版)
『16倍速勉強法』(光文社知恵の森文庫)
『頭がよくなる! マンガ勉強法』(ソフトバンク文庫)
『ハーバード合格 16倍速英語勉強法』(朝日新聞出版)
『一生伸び続ける人の学び方』(かんき出版)
元吉 ひろみモトヨシ ヒロミ
元・ヤマハ音楽教室システム講師。学習院大学卒業。音楽修士(聖徳大学大学院)。現在、お茶の水女子大学大学院博士前期課程で、「60歳以上初心者のためのピアノ教育」について研究中。「60歳からのピアノ塾」主宰。全日本ピアノ指導者協会会員・国際音楽教育学会会員
■著書
『指でなぞる大人のピアノ』(ダイヤモンド社)
『指でなぞる大人のピアノ ちょっと本格編』(ダイヤモンド社)
森 みわモリ ミワ
AKBW Germany公認設計士。1999年横浜国立大学工学部建設コース卒業。同大学院在籍中にドイツへ国費留学。2002年ドイツStuttgart大学建設学部にてDiploma学位取得。ドイツ、シュツットガルトで設計士として勤務。2004年以降、アイルランド、ダブリンにて設計士として勤務。アイルランドにおけるアフォーダブル・パッシブハウスのプロトタイプを模索するプロジェクトを率いる。2009年に神奈川県鎌倉市に拠点を移し、設計事務所KEY ARCHITECTSを設立。ドイツのパッシブハウス研究所の認定を受けたパッシブハウス国内第一号を完成させる。2010年2月には一般社団法人パッシブハウス・ジャパンの代表理事に就任。
■著書
『世界基準の「いい家」を建てる』(PHP研究所)
森川 陽太郎モリカワヨウタロウ
1981年東京生まれ。元サッカー選手。スペインやイタリアでプレー。
5度の手術と5年に渡るリハビリの末26歳で引退。
その後、心理学やメンタルトレーニングを学び、27歳で株式会社リコレクトを設立。
「REトレーニング」という独自のトレーニング方法で、「結果を出す」ためのメンタルサポートサービスを展開。現在までになでしこリーグ1 部ジェフユナイテッド市原・千葉レディース、FUGA TOKYO(2009年度全日本フットサル選手権優勝)、ボクシング第40代OPBF東洋太平洋フェザー級チャンピオン松田直樹、サッカースペインリーグ1部ラーヨバジェカーノ所属の後藤史などの専属メンタルトレーナーを担当。
ビジネスの分野では、森ビル株式会社の研修や大手企業経営者の専属メンタルトレーナーを担当。多くのビジネスマンからモチベーションやストレスマネジメントなどについての依頼を受けている。また、ミス・ユニバース・ジャパンビューティースクールの講師、モデル、アーティストのメンタルサポートにも成功している。現在はFCトッカーノをはじめ、スポーツをする子どもや受験生へのサポートなど活動の分野をさらに広げている。
■著書
『本番で実力が出せない人のための「いつもの自分」トレーニング』(ダイヤモンド社)
『ネガティブシンキングだからうまくいく35の法則』(かんき出版)
『絶対的な自信をつくる方法―「OKライン」で弱い自分のまま強くなる』(ダイヤモンド社)
『「がんばっているのに、うまくいかない」と凹んだときに読む本 』(朝日新聞出版)
『緊張しても乗り切る! 「あせらない自分」のつくり方』(大和書房)
『本番に強い子の育て方』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
森下 克也モリシタ カツヤ
医学博士。心療内科医。
1963年生まれ。久留米大学医学部卒業後、東京女子医大での8年間の脳外科医のキャリアを経て、米国へ留学。米国で心身医学に触れ、帰国後は浜松医科大学心療内科にて、全人的医療の提唱者である永田勝太郎先生に師事、同時に漢方を学び始める。以後、浜松医科大学病院、浜松赤十字病院、豊橋光生会病院などで精神疾患の漢方治療に従事。2006年から精神科漢方の専門施設としてもりしたクリニックを開業、現在に至る。この間、約1万人の精神疾患患者を漢方で治療。
日本心身医学会心身医学科専門医、日本プライマリケア学会認定医、日本抗加齢医学会抗加齢医学専門医、日本東洋医学会会員、日本実存心身療法学会理事。
■著書
『うつを漢方で治す』(PHP研究所)
『「必ず眠れる」技術』(角川SSC新書)
『うちの子が「朝、起きられない」にはワケがある』(メディカルトリビューン)
『「月曜日の朝がつらい」と思ったら読む本』(中経出版)
『「軽症うつ」を治す』(角川SSC新書)
『薬なし、自分で治す パニック障害』(角川SSC新書)
『運命の恋を長続きさせる本』(Gakken)
『医師が教える 不調を治す水の飲み方・選び方 「4つの体内水」を流して健康になる本』(KADOKAWA)

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ヤ行

八木良太ヤギ リョウタ
青山学院大学文学部卒業、東京芸術大学大学院音楽研究科修了。大学在学中にChar(チャー)のアシスタント・ディレクターとして音楽業界入り。その後、アルファレコード、ビクターエンタテインメントの邦楽ディレクターとして、菊地雅章、コズミック・ヴィレッジなどのジャズ、クラブジャズ系アーティストをはじめ多数の作品を手がける。2002年、フリーの音楽プロデューサーとして独立。近年のプロデュース作品として、『卒業アルバム』(エイベックス 2004)、『Tokyo Nu-School of Jazz』(ビクター 2005)、『PUNK ROCK DRIVE!3』(ユニバーサル 2007)などがある。音楽プロデュース業のかたわら、大学、専門学校で「音楽コンテンツビジネス」の講義なども行っている。
■著書
『日本の音楽産業はどう変わるのか ポストiPod時代の新展開』(東洋経済新報社)
安田 裕子ヤスダ ユウコ
映画プロデューサー。
バブル好景気の申し子として何の不自由もない高給取りから、三十路を前を目前に滅私奉公の映画業界に転職。映画のバイヤー、配給プロデューサー、製作プロデューサー、映画館の上映番組編成、など、様々な仕事をこなしている。
■著書
『映画の畑で四つ葉のクローバーを探して』(阪急コミュニケーションズ)
山口 照美ヤマグチ テルミ
㈾企画屋プレス代表。
販促・宣伝アドバイザー。ビジネスセミナー講師。
1973年兵庫県生まれ。同志社大学文学部卒。小中学生を指導する進学塾に入社し、国語講師を務める。入社3年目に校長職となり、地元密着のマーケティング活動やマネジメント、人材教育について実地で学ぶ。退職後、2002年に「カラオケボックス内シアター『シネマボックス』」のビジネスモデルで夫と起業。その後、多くのマスコミの取材を受けた経験を活かして中小企業向けのPR代行に業態を変更。1000人を超える企業担当者と会い、プレスリリースのネタ出し1000本ノックを続けるうちに、アイデアの発想には一定のパターンがあることに気づく。現在はPR代行のほか、塾講師経験を活かしてビジネスセミナーや企業研修、高校生向けの進路講演を全国で展開中。また、国語教師としてネット上に「くろねこ国語塾」を開設、授業ノウハウを公開している。
■著書
『企画のネタ帳』(阪急コミュニケーションズ)
『売れる!「コピー力」養成講座』(筑摩書房)
『たけくらべ』(理論社)現代語訳
山田 あかねヤマダ アカネ
作家、テレビディレクター。
東京生まれ。早稲田大学第一文学部ロシア文学科卒業。テレビ制作会社勤務を経て、1990年よりフリーランスのテレビディレクターとして活躍。「やっぱり猫が好き」(03年)をはじめとし、ドラマの脚本・演出、ドキュメンタリーの演出など手がける。1995年、映画シナリオ「輝く草原の中で」で、「サンダンス国際賞」入賞。同年、小説「終わりのいろいろなかたち」で、第81回文學界新人賞佳作入選、奥泉光・山田詠美奨励賞受賞。1996年、映画原作「JUST HOUSEWIFE」(邦題・ただの主婦)で、第1回まんが&ムービーオリジナルストーリーコンペティション入選。2003年、小説「ベイビーシャワー」で第4回小学館文庫小説賞受賞。著書に、『ベイビーシャワー』(小学館)、『すべては海になる』(小学館)などがある。
■著書
『犬に名前をつける日』(キノブックス)
ヤマダ ミツタケ ヤマダ ミツタケ
スピーチセラピスト。
国立音楽大学を経て、1991年アメリカ・ニューヨーク州 State University of NewYork at Fredonia College 音楽学部ピアノ科・サウンドレコーディング科卒業。在学中に「フレドニアスピーチセラピー」を4年かけて習得、卒業後はアメリカ人向けの療法的なスピーチセラピーの内容を日本人向けに改良し、アナウンサー、歌手、留学生、ビジネスマンなど「もっとネイティブらしく発音できるようになりたい」という人向けにセッションを行っている。現在は株式会社CURIOUS WORKS の代表取締役兼メディアプロデューサーとして映像制作に関わるなど、各分野で活躍中。
■著書
『絶対ネイティブ発音!DVDブック―スピーチセラピーで本物の発音を身につける!』(ダイヤモンド社)
山田 玲子ヤマダレイコ
本業はフリーランスのWEB デザイナー。
2008 年8 月より、女性のためのビジネス書の書評ブログ「女子勉」をスタート。ブログ開始わずか10 ヶ月で、TSUTAYA 200 店舗以上で開催されたブロガーフェアに参加。その後も、ブックファースト新宿店で開催されたブロガーフェア他、多くのフェアや企画に参加。2010 年1月、朝日新聞出版が発行しているフリーペーパー「ジェイヌード」に初インタビュー記事が掲載。同じ月に「アルファブロガー・アワード2009」にもノミネートされる。活動の幅を次々と広げている4コマ書評ブロガー。
■著書
『世界一わかりやすい4 コマビジネス書ガイド』(ディスカヴァー)
『時間・習慣・人脈 「伸び悩み」を脱出する3つのスイッチ』(大和書房)
山近 義幸ヤマチカ ヨシユキ
カリスマ面接官。株式会社ザメディアジョン代表取締役。
27歳で現在のザメディアジョンを設立するまで広告代理店、タウン誌などで苦難の修行時代を過ごす。法人化と同時に就職および採用支援事業に進出。毎年1万人の学生と会い、1000人の採用担当者と会うことを義務づけている。
■著書
『新・内定の達人』(ザメディアジョン)
『社運を上げる人財哲学!』(PHP研究所)
大和 賢一郎ヤマト ケンイチロウ
フリーランスITエンジニア。
1977年生。国立八代工業高等専門学校・情報電子工学科卒。日立製作所に14年勤務後、2012年に独立して「東京ウェブ制作」を設立し、代表を務める。2013年より常駐案件に参画。取得資格は、テクニカルエンジニア(ネットワーク)、第二種情報処理技術者、MCP認定技術者。プログラミングスクール「コードキャンプ」講師。
■著書
『エンジニアがフリーランスで年収1000万円になるための稼ぎ方』(技術評論社)
山本 賢蔵ヤマモト ケンゾウ
元NHK国際部記者。
東京大学法学部卒。1991年テヘラン特派員、1992年〜94年プノンペン特派員、1994年〜2000年年パリ特派員、2000年〜2002年パリ支局長。
■著書
『右傾化に魅せられた人々 自虐史観からの解放』(河出書房新社)
『バグダッドのモモ』(アンドリュー・プレス(現コンシャス・プレス))
山本 祐司ヤマモト ユウジ
車椅子のジャーナリスト。
早稲田大学卒業後、毎日新聞社に入社し。司法記者クラブに在籍ののち社会部副部長、横浜支局長を歴任。社会部長時代の1986年、脳出血で倒れるが奇跡の生還を遂げ、1995年に日本記者クラブ賞を受賞。著書に、『特捜検察物語』(講談社)、『東京地検特捜部の内膜』(世界文化社)、 『巨悪は眠らない』(角川文庫)などがある。
■著書
『アメリカの正義に惑わされるな!』(河出書房新社)
『毎日新聞社会部物語』(河出書房新社)
『毎日新聞社会部』(河出文庫)
山本高史ヤマモトタカシ
クリエイティブディレクター、コピーライター。
1961年京都府生まれ。1985年大阪大学文学部卒。同年、電通入社。クリエーティブ局配属。コピーライターとして活躍し、数多くのキャンペーン広告を手がける。2006年12月、電通を退社し、株式会社コトバ設立。
主な仕事:トヨタ自動車「カローラフィールダー」、JR東日本「Suica」、サントリー「マグナムドライ」、資生堂「スーパーマイルドシャンプー チカラ」ほか。
主な受賞歴:TCC最高賞(2回)、クリエーター・オブ・ザ・イヤー特別賞(2回)、TCC賞、ADC賞、ACC賞、日経広告賞、新聞広告賞など多数。
現在、日経アソシエ「タイセツナヒト」連載中。
■著書
『伝える本。』(ダイヤモンド社)
『ここから。』(KKベストセラーズ)
結城 麻里ユウキ マリ
ジャーナリスト、翻訳家。
フランス在住16年の経験を活かし、フランスフットボール界に幅広い人脈を築く。エメ・ジャケ、ローラン・ブラン、ディディエ・デジャンらフランスフットボール界の重鎮をはじめ、フランク・リベリら選手も数多くインタビューした実績を持つ。ジネディーヌ・ジダン、ティエリー・アンリらのインタビューもコーディネートし、「ワールドサッカーダイジェスト」「週刊サッカーダイジェスト」「スポーツニッポン新聞」「スポニチアネックス」「スポルティーバ」などで活躍する。
■著書
『レ・ブルー黒書――フランス代表はなぜ崩壊したか』ヴァンサン・デュリュック著 結城麻里訳(講談社)
『フランスの育成はなぜ欧州各国にコピーされるのか 世界最先端フットボール育成バイブル』(東邦出版)
『ハリルホジッチ思考―成功をもたらす指揮官の流儀』共著(東邦出版)
吉岡 憲章ヨシオカ ケンショウ
経営プロデューサー。
未来事業?代表。早稲田大学第一理工学部電気通信学科卒。日本ビクターを経て、経営コンサルタント会社を創業。下請けからメーカーまで、起業から上場、倒産から再建と経営のあらゆる局面において陣頭に立つ。その豊富な経験を活かし、経営コンサルタントとしてオンリーワンの手腕を発揮している。
■著書
『実名検証 小さな会社が成功する法』(廣済堂)
『勝ち抜くための「経費削減」―誰にでもできる実践プログラム』(朝日新聞社)
『1年で儲かる会社にしようじゃないか!』(日本実業出版社)
『何歳になっても仕事を続けるための35のヒント―リタイアだけが人生じゃない 大人の 夢シリーズ』(カンゼン)
『潰れない会社にするための12講座 中公新書ラクレ』(中央公論新社)
『社長の器―会社を伸ばす社長、つぶす社長の見分け方』(PHP研究所)
『「会社が赤字!?」とわかったとき読む本』(PHP研究所)
吉川 美樹ヨシカワ ミキ
商品開発プロデューサー。
日本獣医畜産大学・獣医畜産学部卒業後、ペイントメーカーへ入社。その後、目黒区消費者センター講師を経て、97年にカタログハウスへ入社。以来10年間にわたって新商品開発に携わる。新商品開発部次長。これまでにデビューさせた商品は300点以上。その活躍ぶりは「スーパーテレビ」でも放映された。2歳の娘をもつ母でもある。
■著書
『半径1メートルの「売れる!」発想術』(サンマーク出版)
『残業ゼロで成果が上がる!スピード仕事術』(大和書房)
吉川英梨ヨシカワ エリ
1977年埼玉県生まれ。「私の結婚に関する予言38」で第3回日本ラブストーリー大賞エンタテインメント特別賞を受賞し、2008年デビュー。「女性秘匿捜査官・原麻希」シリーズが人気を博し、ドラマ化もされている。
■著書
『ダナスの幻影』(朝日新聞出版)
『片恋パズル なぞの暗号と、ヒミツの気持ち (集英社みらい文庫) 』(集英社)
『葬送学者 鬼木場あまねの事件簿』 (河出書房新社)
『ハイエナ 警視庁捜査二課 本城仁一』(幻冬舎)
『波動 新東京水上警察 』(講談社)
『烈渦 新東京水上警察』(講談社)
吉澤 ゆかヨシザワユカ
有限会社メビウス代表取締役。マイケル・ボルダック認定プロコーチ。マーケティングコンサルタント/ヒーリングカウンセラー。文京区倫理法人会事務長。1964年福井県福井市生まれ。藤島高校卒業後、英文国際秘書養成校を経て、新聞社や大使館、情報通信企業などで秘書業務からデザイン・制作・インストラクション業務まで幅広く経験する。1994年、デザイン・制作会社として有限会社メビウスを設立。
■著書
『1本線ノート術』(アスキーメディアワークス)
『仕事に使える感情コントロールの技術』(阪急コミュニケーションズ)
吉田 雅紀ヨシダ マサキ
株式会社あきない総合研究所 代表取締役。
同志社大学大学院卒。小泉産業株式会社に入社後、ポムアレー事業を小泉産業から分社。代表取締役に就任する。その後、「ベンチャー・サポート・ネットワーク」を設立し、2006年には「あきない総合研究所」に社名変更。「立ち上がれニッポンDREAMGATE」の総合プロデューサーもつとめる。関西学院大学専門職大学院 経営戦略研究科 教授。デジタルハリウッド大学院 客員教授。
■著者
『君も社長になろう』(大和書房)
『ザ・アントレプレナー』(ダイヤモンド社)
吉羽 一高ヨシバ イッコウ
1978年生まれ。 2001年より凸版印刷にて、複数のインターネットビジネスの事業立ち上げに従事。2004年よりサイバーエージェントで新規事業の立ち上げ/既存事業の事業再建を担当。2006年11月まで、モバイル検索サービス「SeafTyy」、モバイル検索連動型広告「KEITAI Premium Search!」などメディア運営ならびに、モバイルSEM全般のサービスを管理する、モバイル検索事業の責任者として活躍。
■著書
『Web・マーケティング担当者のための Mobile SEM Handbook』(日本実業出版社)
米井 嘉一ヨネイ ヨシカズ
日本におけるアンチエイジングの第一人者。
慶応義塾大学医学部卒。日本鋼管病院内科医長。アメリカの抗加齢医学(アンチエイジング)を日本に紹介。日本で唯一「抗加齢医学」医療を実践する医師として、客観的データトノウハウの蓄積に努めている。日本抗加齢医学会を設立し、常務理事をつとめる。
■著書
『アンチエイジングのすすめ』(新潮社)
『愛犬を元気で長生きさせる育て方―ワンちゃんのためのアンチエイジング』(PHP研究所)
『早く老ける人、老けない人』(PHP研究所)
『「美しさ」と「若さ」を保つアンチエイジングのすすめ』(青春文庫)
『いつも元気な人の100の習慣』(ベスト新書)
『なまけ者でも無理なく続く77の健康習慣』(ソフトバンク新書)

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ラ行

劉 微リュウ ウェイ
ヴァイオリニスト・音楽博士。料理研究家。
中国西北部の蘭州に生まれる。1984 年西安音楽学院卒業、1986 年来日。東京芸術大学大学院修士課程、博士課程修了。
ヴァイオリニストとして国内外で演奏活動を行なうかたわら、雑穀エキスパートとしても活躍。2004年に腎不全と宣告され、腎機能は8%ながら、現在も人工透析はしていない。雑穀を食べることで「慢性腎臓病」を改善させた自らの体験をもとに「劉薇と雑穀の会」を立ち上げ、生産者との交流会や講演会のほか、東京の自宅で料理教室を開くなど、食の大切さを伝える活動を続けている。
■著書
『人工透析なしで10年!でも元気な私の食生活 腎臓を養う雑穀レシピ』(講談社)
『腎不全発症から10年−なぜ私は人工透析を拒否してきたか 自分らしく生きるためにやってきたこと』(きずな出版)

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ワ行

和田 裕美 ワダ ヒロミ
和田裕美事務所株式会社 代表取締役。
大手から、中小企業まで営業コンサルタントとして実績をあげている。日本ブリタニカ株式会社時代、営業で世界142支社中2位記録を達成し、最年少営業部長に就任。当時、年収3800万円で渋谷の長者番付に名をつらねる。同社の日本撤退を機に独立し、株式会社ペリエを設立。本人の講演・セミナーは、依頼者のリピート率98%という驚異的な人気を誇っている。
■著書
『世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本』(ダイヤモンド社)
『営業脳をつくる!』(PHP研究所)
『和田式「営業」クリニック』(明日香出版)
『こうして私は世界No.2セールスウーマンになった』(ダイヤモンド社)
『営業のビタミン プラス・アルファー』(三笠書房 知的行きかた文庫)
『和田裕美の人に好かれる話し方』(大和書房)
『幸せをつかむ!時間の使い方』(ダイヤモンド社)
『和田裕美の運命の仕事に出会う本』(大和書房)
『魅せる力―人が人を惹きつける目に見えないパワーの秘密』(ダイヤモンド社)監訳
『和田裕美の幸せレシピ』(新潮社)
『和田裕美の「稼げる営業」になる!―お金と感謝がやってくる3つのステップ』(大和書房)
『セールス バイブル 日本語版』(イースト・プレス)監訳・解説
『和田裕美の「売れる! 」営業手帳』(ダイヤモンド社)
『和田裕美の人に好かれる話し方』(大和書房 だいわ文庫)
『人づきあいのレッスン』(ダイヤモンド社)
『和田裕美の必ず結果が出せる営業法則』(ヴィレッジブックス)
『息を吸って吐くように目標達成できる本』(ポプラ社)
『世界一シンプルな営業の教科書』(アスペクト)監訳
『ぼくは小さくて白い』(朝日新聞出版)
『営業脳をつくる!』(PHP文庫)
『人生を好転させる「新・陽転思考」』(ポプラ社)
『好転力 自分で運命を変える7つのステップ』(ビジネス社)監訳
『完全無欠のマネジャーマニュアル』(きこ書房)監訳
『「やる気」が出るコツ、続くコツ』(ダイヤモンド社)
『和田裕美の今の仕事がつまらないと思ったら読む本』(だいわ文庫)
『契約は最初の訪問で決めなさい』(ダイヤモンド社)監訳
『本番力 〜 本番に強い人が必ずやっている26の習慣』(ポプラ社)
『たくさん失敗して気づいた幸福のヒント36』(PHP文庫)
『誰でもリーダーになれる3つの約束』(幻冬舎)
『書店員が教えてくれた人生で最も大切なこと』(アチーブメント出版)
『世界一シンプルな営業の教科書』(アスペクト文庫)
『女性のための一生折れない自信のつくり方』(アチーブメント出版)
『和田裕美の性格がよくなるメールの書き方―知らないうちに相手をカチンとさせていませんか?』(光文社)
『奉仕するリーダーになりなさい 世界ナンバー2セールスウーマンの奮闘 』(角川oneテーマ21)
『超 前向き人間になれる言葉: こうして私は世界No.2セールスウーマンになった! (知的生きかた文庫)』(三笠書房)
『目覚めよ!生きよ!100万人の人生を変えた12の教え』(実業之日本社)推薦
『「私は私」で人間関係はうまくいく』(KADOKAWA)
『2017 W\\\'s Diary 和田裕美の営業手帳 2017』(ダイヤモンド社)
『「向いてない! 」と思う人でもリーダーになれる52のヒント』(日本経済新聞出版社)

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